NIKE LUNARGLIDE+
ワケあってNIKE+を再始動しました。
足元は原宿のナイキで購入した「LUNARGLIDE+」。
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目茶苦茶履きやすいです。
クッションの効き具合も程よい感じで。
iPhone 3GSにはNIKE+が標準搭載なんですね。
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以前、iPod nanoでNIKE+を使っていたときは、そこに付けるレシーバー?みたいなのがすぐどこかにいっちゃってたんで、これはありがたい。
ところでiPodと言えば、僕は音楽が無くても生きていける人間なんですが、
それでも我が家には使い道のなくなった「iPod的なもの」がたくさんある。
そしてそれはどんどん増えていく一方。
何か再利用する良い方法はないものでしょうか。
ZOZO “FLAUGE”
先週打ち合わせでZOZOのオフィスへ。
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熱心な本誌読者ならおなじみのシューズセレクトショップ”FLAUGE(フラージュ)”
マネージャーの畠中一樹さん。
本誌でZOZOのコラムをはじめたのが4年位前。その頃からのお付き合い。
大学時代に所有スニーカー100足超えし、卒論が「ヒップホップカルチャー論」という
ストリートカルチャーとスニーカーをこよなく愛する、ZOZOのシューズマスターです。
来年リリース予定のFLAUGEの新作を見せてもらいました。
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CAUSE×FLAUGE SIDE ZIP LOW
2010年1月発売。2009年秋冬にリリースされ高い人気を誇るSIDE ZIP LOW
をアップデートモデル。
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VANS ERA&AUTHENTIC FLAUGE LIMITED
2010年春発売予定。毎シーズンリリースしているFLAUGE限定モデルで
春夏らしいポップなカラーリングがポイント。
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今後もFLAUGEらしい、シューズを楽しみに待ってます。
“THE PUMP” 20th PARTY (part2)
パーティー会場となりの展示ブースへ。
11.21のblogでも紹介した、PUMPテクノロジー誕生20周年を記念して20種類のリミテッドエディション、PUMP 20コラボレーションモデルがずらりと勢ぞろい。世界でも有数なスニーカーストア、20都市20店舗の協力を経て実現されたグローバル企画。
20retailers
24 Kilates(Barcelona)、Hanon Shop(Scotland)、Saint Alfred(Chicago)、
A.R.C(New York)、HUF(San Francisco)、Size?(London)、
atmos(Tokyo)、Juice(Hong Kong)、Stolen Riches(Toronto)、
Bodega(Boston)、Kicks/Hi(Hawaii)、SNS(Stockholm)、
Commonwealth(Virginia)、Patta(Amsterdam)、Solebox(Berlin)、
colette(Paris)、Packer(New Jersey)、Undefeated (L.A.)、
Espionage(Australia)、Premium(Korea)
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A.R.C(New York)
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colette(Paris)
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Solebox(Berlin)
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atmos(Tokyo)
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デザインモチーフは「東京」。東京が持つ混沌とした雰囲気を、
マットな質感のレザーとGlow in the darkスプラッターで表現。
atmosならではの一足。
これからも世界のトレンドの発信源、東京の代表として期待しています。
なお、特別に開設された下記のアドレスで詳しく紹介されており、コリン・オトゥール監督が製作したPUMP史のドキュメンタリー・フィルムもこちらで観られます。
“THE PUMP” 20th PARTY
11月20日の夜、六本木ヒルズの52Fで、
REEBOK”THE PUMP” 20th ANNIVERSARY PARTYが開催。
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イルミネーションは早くも満開(余談だけど表参道も今年から復活するらしい)。
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会場に到着すると長蛇の列が・・・予想以上の人でびっくり。
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入口から続くレッドカーペットの脇には”THE PUMP”の広告やポスターがずらり。
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会場ではDJが1980年代のヒット曲を次々とスピン。
(懐かしくて、ついつい聴き入ってしまいました)
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大型スクリーンで”THE PUMP”のムービーが上映。
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六本木ヒルズ52F。ガラス張りで東京の夜景を独り占め。
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リーボックには個人的な思い入れがある。
2004年頃、リーボックのプロモーション等々のクリエイティブを手がけていた。リーボックジャパンのスタッフと一緒に。その時正直、リーボックは長いトンネルの中にいた。
その後、紆余曲折を経て今の状況がある。
(ファッションユースのスニーカーという観点からは)
私は苦悩していたスタッフを知っている。
それでも当時、コツコツとコラボレーション企画等々を積み重ねてリリースしていたのが
少人数のリーボックスタッフとatmos、mita sneakers、CHAPTERなどのスタッフ。
そういった活動を伝えようと本誌コラム「今、Reebokが面白いことになっています」
の打ち合わせをしたのが、3年前。
メンズはもちろんのこと、atmos grilsでは不動の人気ブランドに成長し、UAの人気スニーカーとしてトップクラスのセールスを記録するとは、その当時、誰が予測しただろうか・・・
盛大なパーティーの中、今までの色々な出来事が頭の中を駆け巡った。
“THE PUMP”20周年、おめでとうございます!
パーティーの成功、おめでとうございます(スタッフの皆さま、お疲れさまでした)
これからですね、本格的なスタートは。
応援しています!
THE PUMP 20th ANNIVERSARY
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ついに・・・11月20日、解禁しました。
本誌vol.12のコラムでも紹介した、リーボックのPUMPテクノロジー誕生20周年を記念して20種類のリミテッドエディション、PUMP 20コラボレーションモデルが発表される日。 世界でも有数なスニーカーストア、20都市20店舗の協力を経て実現されたグローバル企画。
その日本代表がatmos。
この日はオープン前から開店を待つ人が並び、店内はリーボック一色。
棚の商品もすべてリーボック。
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そして特設ラックにはPUMP 20コラボレーションモデルがディスプレイ。
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記念のTシャツやスタジャンも。
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これが、THE PUMP atmos
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デザインモチーフは「東京」。東京が持つ混沌とした雰囲気を、マットな質感のレザーとGlow in the darkスプラッターで表現。ライニングにはTOKYOを同色の総柄でプリント。
東京代表にふさわしく、atmosらしい一足ですね。
そして、この夜に六本木ヒルズでTHE PUMP 20th ANNIVERSARYパーティーが開催。
その模様は明日紹介します。






