MADFOOT! ZOZO “EPROZE” Limited
MADFOOT! “BOM SERIES”
“BOM TYPE 4″ -EPROZE LIMITED MODEL
¥14,700(tax in)
MADFOOT!のエクスクルーシブライン”BOM SERIES(ボムシリーズ)”。
そのファーストモデルとしてリリースを予定していながらも、未発売となっていた
“TYPE 4″が今回特別に全世界300足限定、「ZOZO EPROZE」のみの発売。
現在、予約受付中だそう。
http://zozo.jp/shop/eproze/goods.html?gid=644372&rid=1013
今季のMADFOOT!テーマは”Back to roots”(起源に帰ること)。
このBOM SERIESは、デザイナー・今井タカシの起源にもっとも近いラインとされる。
シンプルに「自分で履きたいシューズを作る」ことに精力を傾けたこのシリーズは、
個人的に「一番今井タカシらしいモデル」だと思う。
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業界関係者からも「BOM SERIESが履きたい!」との声が多くあがるのも、
デザイン、クオリティもさることながら、このシリーズのコンセプト、
シンプルな創作過程が「多くの共感」を呼ぶことに起因している。
「いいものは、いい」
そのことに、理由や意義付けなど結果的な後付けにほかならない。
With MAD FOOT! BOM SERIES
このシリーズは完全にヨーロッパからのフィードバックを意識して作られたカテゴリー。テーマは、「シンプルなレザーシューズのBLACK&WHITE」。販路はフランスとイタリア、イギリスで展開。グローバルブランドとしてのもう一つのMADFOOT!の顔がここにある。
With MAD FOOT! BOM SERIES
This series was influenced entirely by feedback from Europe. The theme is “Simple Leather Shoes, Black & White”. The shoes are on sale in France and Italy and England. This pair is exemplary of MADFOOT!’s global potential.
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adiCup 2010 TOKYO JAPAN結果報告
昨日もお伝えした「adiCup 2010」東京予選の結果報告です。
私、編集部・河瀬は、諸事情により会場には行けませんでしたが、
UNDEFEATEDのblogで詳細が紹介されているので
こちらをどうぞ。
http://www.undftd.jp/weblog.php?bid=628
関係者のみなさま、本当にお疲れさまでした!
個人的にも楽しませて頂きました。また、ぜひ開催してください。楽しみにしています!
東京代表、C.A. REAL TOKYO 頑張れ!
iPad
5月10日の予約受付開始直後に予約していたiPadが予定通り5月28日に到着。
早速iTunesと同期して、Appをいくつか入れてみて、いろいろいじってみたけれど…
うーん、率直な感想としては、既にあるMacBookやiPhoneとどう使い分ければいいのか、
よくわからないという感じかなあ、今のところは。これから出てくるアプリ次第ですかね。
少なくとも現時点ではキラーアプリと言えるものには出会ってないです。
雑誌もUSのWIREDやTIMEは実に良くできているけれど、日本のはまだ今ひとつ。
Web見たりメールチェックしたりするのもMacのほうが圧倒的に快適だし。
まあ、とはいえ、触っていて楽しいガジェットであることは間違いないです。
adiCup 2010 TOKYO JAPAN開幕
先日、blogでも紹介した「adiCup 2010」の東京予選が
代々木公園隣のSAMURAI BLUE PACK “革命の広場”で本日開幕。
初戦の
FC FELLOWS×FC PLAY DIRTY 2010(UNDEFEATED)
を観戦。
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お祭り気分で観に来たのですが、選手たちはみんな本気モード。
白熱したゲームにちょっとびっくり。
FC PLAY DIRTY 2010(UNDEFEATED) のボス、カズさん。
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カズさんは、UNDEFEATED JAPANの社長です。
W杯さながらの「監督=スーツ」で気合いが入っていると思いきや、
この後、結婚式だそうです(笑)。
結果は、FC PLAY DIRTY 2010(UNDEFEATED)の勝利。
UNDEFEATED TOKYOスタッフの山田くん。
本誌&本blogでも登場してもらっています。
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彼はワールカップ関連情報にも詳しく、幼少時から高校まで
サッカーにあけくれた(高校ではJリーグ下部組織)サッカー少年。
いつもショップで見る山田くんとは違いましたね…上手かったです(当たり前か)。
その後、坂本竜馬が見守る中、激戦は続いていました。
よく見ると竜馬の足元はサッカースパイクに。
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竜馬が履いているのは、中村俊輔選手のモデルだそう。
持ってみると、想像以上に軽くてびっくりでした。
adicup東京大会実行委員会 会長である、
本誌おなじみの倉石一樹さん。おつかれさまです!
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「不可能などない」がスローガンのアディダスが、
またひとつ歴史を積み重ねましたね。
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この企画はいいですね…ぜひ今後も第3回、4回大会と続けていって欲しいです。
時間の都合で、途中退席しましたが、
仲間のF.C. honeyee.comには、ぜひ頑張ってもらいたいと思っていましたが…
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残念ながら3位で予選突破ならず…
先ほど、電話で報告を受けました(残念)。
第三回でリベンジしましょう。
決勝は明日12:00、キックオフです。
Skit
先週末、吉祥寺のSkit(スキット)へ。
吉祥寺に来ると必ず立ち寄るのですが、
いつ来ても「スニーカーに興味を持った頃の自分」にタイムスリップした気分になるのは、
私だけでしょうか…
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日本のスニーカー好きは勿論のこと、
海外からのお客さんも相変わらず多いそうです。
アメリカ、ヨーロッパ、香港、中国、韓国、インドネシア、オーストラリアなど、
地域によってスニーカーの嗜好が異なるので面白いとのこと。
けして広いとは言えない(失礼)、店内にはびっしりとスニーカーが陳列されています。
(はじめて行くと膨大な量にびっくりすると思います)
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客層も、メインは30代、その次が20代だそう。
ちなみにその次は、なんと40代、10代の順番だとか。
Skit全店舗の売上も順調に伸びているそうです。
「今年に入ってもまだスニーカー不況といわれていますが、うちは相変わらず、オールドスニーカーファンに、海外のバイヤーさん、海外のマニアの方、買い逃した物を求めている方、AIR JORDANを知らない世代まで、幅広い方たちにお店にきて頂いていて、まだまだスニーカーの可能性を確信しています。ミタさんやアトモスさんを知らない世代もいることに驚きますが、うちはうちなりにやれること、伝えれることを地道にやっていこうと思います。」
と語るSkitスタッフの鎌本さん。
余談ですが、
「SHOES MASTER Vol.13」と「Sneaker Tokyo Vol.2」は、
ディスプレイ用の各1冊のみで、すべて売り切れだそうです。
いつも大部数を置いて頂いているのですが…
海外の方の購入&注文も多いそうで…
いつもありがとうございます。これからも大量に売ってください(笑)。







