SHOES MASTER editor's blog.
SHOES MASTER
『Sneaker Tokyo vol.3 "Puma"』Amazon.co.jpで予約受付開始
07/30 2010 enomoto
シューズ・マスター編集部が作った丸ごと一冊プーマの本、
『Sneaker Tokyo vol.3 "Puma as You've Never Seen them Before"』が8月中旬に発売。
Amazon.co.jpでは早くも予約受付が始まっています。
■書名
『Sneaker Tokyo vol.3 "Puma as You've Never Seen them Before"』
■発売日
2010年8月中旬
■出版社
マリン企画
■価格
980円
■書籍概要
スニーカー専門誌『SHOES MASTER(シューズ・マスター)』から生まれた書籍『Sneaker Tokyo(スニーカー・トーキョー)』。その第三弾となる本書は「プーマ」を一冊丸ごとフィーチャー。歴史的名作として知られる「クライド」や「スウェード」を生み出し、ジル・サンダーやミハラヤスヒロほか数々のコラボレーションを手掛け、サッカーや陸上を中心にトップアスリートの活躍を足元から支える。そんな多面性を持つ「プーマ」の真の姿をあなたは知っているだろうか? 本書ではプーマ本社&プーマジャパンの全面協力のもと、創業の地でもあり現在も本社を置くヘルツォーゲンアウラッハ訪問レポートから、デザイナーとのコラボレーションの変遷、伝説の「クライド」の過去・現在・未来、謎のプロジェクト「The LIST」の全貌、「メイド・イン・ジャパン」の工場、2010年最新プロダクトまで、「プーマの今」を探るための総力取材を敢行。「あなたの知らないプーマ」がここにある。
オールカラー160P。日本語と英語のオールバイリンガル編集。
アマゾンでのご予約はこちらから。
『Sneaker Tokyo vol.3 "Puma as You've Never Seen them Before"』
00:04 AM
Sneaker Tokyo Vol.3制作中 #3
07/29 2010 kawase
Sneaker Tokyo Vol.3の制作も、
いよいよ最終段階。
昨日は色校正(印刷見本)も到着し、
カメラマンのスタジオを借りて、ひたすらチェック...
広いスペースに並べられるのは、俯瞰で客観的に見ることができて、
本を作る環境としては最適なのです。
Vol.3は、一冊丸ごと"プーマ"をフィーチャーしています。
なぜいま、プーマなのか?
それは...
なぜかというと...
その答えは、本書を読めばわかります(笑)。
プーマ本社全面協力で行われた、SHOES MASTER編集部の総力取材。
まさに今、制作は佳境に入っています...
06:46 AM
カンヌ国際広告祭"OnitsukaTiger"金賞!
07/28 2010 kawase
快挙です。
2010年カンヌ国際広告祭のデザイン部門で
オニツカタイガーの箪笥シューズの広告が見事、金賞を受賞!
Sneaker Tokyo Vol.2にも掲載されている、このビジュアルです。
![]()
カンヌ国際広告祭といえば、広告業界のワールドカップといわれる栄誉ある賞。
おめでとうございます!
箪笥シューズの現物を、展示会場で見たときの衝撃を思い出しました...
(本blog の12.15参照)
カンヌ国際広告祭とは
規模、作品のレベルの高さから、広告制作とブランドコミュニケーションの分野において世界最大の広告祭と言われています。57回目を迎えた今年はフランスのカンヌで開催され、90の国と地域から22,500作品のエントリー。
多様に進化する現代の広告手法にあわせて12部門を設けており、部門ごとに4つの賞(グランプリ、金賞、銀賞、銅賞)を発表。今回「オニツカタイガー」のコミュニケーションビジュアルが受賞したのはデザイン部門の金賞(Cannes Gold Lion)。
http://www.asics.co.jp/onitsukatiger/
12:29 PM
Sneaker Tokyo Vol.3制作中 #2
07/28 2010 kawase
Sneaker Tokyo Vol.3を制作中の続きです。
雑誌『SHOES MASTER』からスピンアウトした
書籍シリーズ『Sneaker Tokyo』は、
一つのテーマに絞って深く掘り下げるのがコンセプト。
先日、blogにアップしてから、発行元のマリン企画にも多数、
問い合わせがあったみたいで...
発売は、8月下旬を予定しています。
撮影は、4ヶ月に渡り行われています...
Sneaker Tokyo Vol.3の詳しい内容&情報は、
本blogで紹介していきます。
08:57 AM
Sneaker Tokyo Vol.3 制作中
07/26 2010 kawase
突然ですが、現在、Sneaker Tokyo Vol.3を制作中です。
構想・企画は約一年間から取り掛かっていて、今月は絶賛撮影&入稿中。
ここ一ヶ月位はうなされる毎日です(笑)。
が、しかし、新しい試みに日々発見があって
充実した毎日でもあります。
もうひと踏ん張りです...
06:53 AM
MADFOOT! "Back to roots 2" #2
07/23 2010 kawase
"Back to roots 2" の続き。
定番もあれど、毎回新しいプロダクトを生み出し続ける、
今井タカシのプロダクトのボキャブラリーには毎度感服させられる。
「趣味はスニーカーをつくること」
と言い切る彼の生活のすべてはスニーカーを作るために費やされる。
「24時間365日、スニーカー漬けの毎日」で、嫌にならないか?
の問いに、
「夢は一生、スニーカーをつくり続けることだから」
と一蹴された。
彼にとってこの質問は愚問だった...
2011年には、10周年を迎えるMADFOOT!。
今、その準備が進行中だそう。
http://ameblo.jp/takashi-imai/
あと本blogでも紹介した、
「今までにないデザートブーツを」がコンセプトの
MADFOOT! by JUN WATANABE "TWO"
![]()
¥11,550(tax in) 12月発売予定
ZOZOでの予約受付も、本日7/23(金)10:00で締切。間に合う人はこちらまで。
http://zozo.jp/_news/4460/4460.html
06:55 AM
MADFOOT! "Back to roots 2" #1
07/23 2010 kawase
先月行われたMADFOOT!の展示会。
テーマは、前回のコレクション"Back to roots" の続編で、
"Back to roots 2"。
![]()
「一度白紙に戻し、起源に戻る」のテーマどおり、
プロダクトのラインナップを見渡しても、
デザイナー・今井タカシの気持ちにブレはなく、完全に振り切った感じが印象的。
その潔さは、見ていても気持ちがいい。
シンプルな中にも、MADFOOT!らしさが散りばめられた"Back to roots 2"。
静かなるインベーションの序曲というべきか...
気が早いが「次の一手」も気になるラインナップである。
06:12 AM
Lacoste "Legends" Launch Party
07/20 2010 kawase
2010 Lacoste "Legends" Launch Party
To celebrate the launch of the Legends collaborations project,
we hosted a huge party in Berlin...
本blogでも紹介した、ベルリンで行われたラコステのイベント。
ビデオの最後に、我がSHOES MASTER編集部・榎本の姿が...
05:43 AM
PUMA "JAPAN MODEL" FACTORY #2
07/05 2010 kawase
プーマの"MADE IN JAPAN"を生産している工場取材の続きです。
工程もいよいよ最終段階へ。
これって一足一足、手作業で縫うのですね...
これには本当に驚きでした。
そして、ようやく完成。
プーマの"MADE IN JAPAN"モデル。
カラー、シルエットは勿論、ディテールまでお世辞抜きで秀逸です...(試作品)
今回の取材で、お世話になった開発課の橋本さん。
色々とありがとうございました。
インタビューで、
「 "MADE IN JAPAN" のタグを見なくても、
日本製だと分かる靴を作らなければならない。
パッと見で感じてもらえる圧倒的な雰囲気。
そうなって初めて世界でも勝負できると考えていますし、それを目指しています」
と語った、橋本さん。
そして、その橋本さんが手がけたスニーカーのほんの一部を紹介。
今回の取材ではっきりしたことがある。
いい靴を作ること。
それは機械や設備、手先の器用さも重要な要素なのだが、
何よりも作り手の精神が最も大切であるということ。
だから、
匠とは「自分の理想を追い求める妥協なき精神」だということ。
偉そうですが、今回取材した感想です。
機会があれば、
ゆっくりお酒でも飲みたいですね...
06:07 AM
PUMA "JAPAN MODEL" FACTORY
07/01 2010 kawase
昨日の続きです。
プーマの"MADE IN JAPAN"を生産している工場を取材に
プーマジャパンスタッフと一緒に新幹線で一路、姫路へ。
外資スポーツメーカーの殆どがアジア諸国を生産拠点に置いているが、
プーマは今でも日本生産を続ける稀有なブランド。
その日本の「匠」を自分の目で確かめてみたかったのだ。
シューズ工場の現場を見るのは初めての体験。
訪れた工場は、昭和2年(1927)設立。
プーマの生産を始めてから、今年で33年目になるそう(驚)。
プーマのスニーカーだけでなく、サッカースパイクも作っていて、
![]()
左から、
福西、ジーコ、キングカズこと三浦知良選手など、多数のスパイクも手掛けている(凄)。
なので、サッカー選手のサイン、グッズも事務所に沢山置いてあった。
![]()
そしていよいよ工場の中へ。
スタッフが黙々と
自分のパートをスピーディーかつ丁寧にこなしていく。
工場というと大半を機械を使ってのオートマチックな先入観があったが、
率直な印象としては熟練したスタッフによる「ハンドメイド」であった...
この理念によって"MADE IN JAPAN"の秀逸なモデルは支えられているのです...
06:50 AM
mita sneakersリニューアル
06/24 2010 kawase
昨日、
6/19にリニューアルオープンしたばかりのミタスニーカーズへ。
ここはクラブではありません(笑)。スニーカーショップです。
リニューアル店舗は、本誌&本blogでもおなじみの国井さんのプロデュースによるもの。
テーマは夜。
ストリートカルチャーをこよなく愛す国井さんらしく、
夜のストリートがコンセプトで、公園、ベンチ、クラブのネオンなどで表現されている。
「昼間に見るスニーカーと夜見るのは違うので、夜の顔を見れるショップにしたかった」と
夜型人間の彼らしい。
もうひとつ特筆すべきは、シューズの前に商品名&値段のプレートが一切出ていないこと。
「コラボレーション、別注、限定...そんな肩書は、はっきり言ってどうでもいい。
固定概念や先入観なしで、純粋にモデル単体のフィーリングだけで選んで欲しい」
という願いから、モデルを手に取ると、その下からはじめて商品情報が表れる。
この見せ方いいですね...国井さんらしくて。
「歴史は夜つくられる」
ミタスニーカーズの新たな歴史の一ページは、夜から始まります...
オフィシャルHPもリニューアルしています↓
http://www.mita-sneakers.co.jp/
06:16 AM
Sneaker Tokyo "Sticker"今週発送です
06/16 2010 kawase
本blog(6/7)で告知した、
『Sneaker Tokyo Vol.2 "Hiroshi Fujiwara"』発売記念オフィシャルステッカーの応募は、
6/13をもって締め切らせて頂き、抽選を行いました。
blogをアップした30分後から、応募が殺到してちょっとびっくりでしたが、
北は青森県から、南は長崎県まで(海外からも応募がありました)。
20代前半から40代後半まで、幅広い世代の読者のみなさまから
想像をはるかに超える応募&熱いメッセージを頂きまして
スタッフ一同、本当に感謝しています。
当選した方には、今週中に郵送で送ります。
多数の応募、ありがとうございました!
08:21 AM
Onitsuka Tiger 2010 A&W #2
06/14 2010 kawase
Onitsuka Tiger 2010 A&Wの続きです。
会場は、1Fだけでなく2Fお座敷のテーブルにも新作が展示してありました。
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大人気MONTE POKHARA(モンテポカラ)の新作も。
もう定番の一つ、といった感じですね。
![]()
新作を見せて、そのまま昼食を食べて、夜は打ち上げ。
一会場ですべて完結できてなんとも合理的。
長年、色々な展示会を見てきましたが、会場が居酒屋とは...
日本代表ブランドとしてある意味、オニツカタイガーらしいですね。
http://www.asics.co.jp/onitsukatiger/
15:56 PM
Onitsuka Tiger 2010 A&W
06/14 2010 kawase
先月末、西麻布の「権八」へ。
居酒屋でランチ... ではなく、
オニツカタイガーの2010年秋冬の展示会の会場でした(驚)。
今季は、デザイナー岩谷俊和氏を迎えた
新生オニツカタイガーのコレクションを筆頭に展開。
秋冬の展開なので商品情報の詳細は割愛しますが、
MEXICO66が今、イタリアで大ブレイク中だそうです。
![]()
![]()
直営店がないにも関わらず、驚異的なセールスを記録しているらしい。
イタリアにもついに火がつくとはオニツカタイガー、恐るべしです。
本誌でも紹介した"NIPPON MADE"シリーズもいいですね、やっぱり。
![]()
居酒屋を貸し切っての展示会は、
オニツカタイガースタッフが前々から実現させたいと語っていたので、
半分冗談かと思っていたら本当に現実になりましたね...
http://www.asics.co.jp/onitsukatiger/
07:04 AM
LACOSTE 2010 A&W
06/09 2010 kawase
結構前のことになりますが、
LACOSTE(ラコステ) 2010 A&Wのコレクションを観に東京オフィスへ。
今季のラコステはいいですね、本当に...
ラインナップの幅も広がって、各モデルのクオリティも高くなっています。
実はラコステとSHOES MASTERは企画を進行中なのですが、
発表できるタイミングになったら報告しますね。
進化するラコステに編集部は期待大です。
06:00 AM
Sneaker Tokyo "Sticker"を30名へ
06/07 2010 kawase
本blog(5/6)で紹介した『Sneaker Tokyo Vol.2 "Hiroshi Fujiwara"』発売記念
オフィシャルステッカー。
TOWER RECORDS新宿&渋谷店、colette(コレット:フランス パリ)のみ、
プレゼントになっていたもの。
「予約して買ったのに、タワレコとフランスだけかよ...」
と、がっかりさせてしまった読者のみなさま、申し訳ありませんでした。
つきましては、このステッカーを抽選で30名にプレゼントします。
郵便番号
住所
氏名
年齢
Sneaker Tokyo Vol.2の感想
Sneaker Tokyo Vol.3への期待&希望
を明記して
info@shoesmaster.jp宛にメールで応募してください。応募締切は、6/13(日)です。
当選者の発表は郵送での発送をもってかえさせていただきます。
蛇足ですが...編集部・河瀬の使用例です。
07:11 AM
NIKE SPORSTWEAR #2
06/04 2010 kawase
昨日の
NIKE SPORSTWEAR FALL/HOLIDAY 2010
メディアプレビューの続きです。
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ACGこちらのLUNABOOTは、ランニングテクノロジーを搭載。
機能性と耐久性を必要とするACGプロダクトには必然な流れ。
しかし、軽量なルナフォームテクノロジーを取り入れるとは驚きでした。
編集部的に一番気になったモデルは、
本blogでも紹介した、
NIKE AIR ZOOM ALL COURT PREMIUM
1975年にリリースされたナイキテニスのオールコート。
クロコ型押し、パナッシュレザー、シワ加工を施した上質な皮を採用。
スウッシュはパーフ加工。
機能面もズームエアソックライナーを搭載している優れもの。
3色展開。
もちろん、fragment designです。
06:35 AM
NIKE SPORSTWEAR F/H 2010
06/03 2010 kawase
NIKE SPORSTWEAR FALL/HOLIDAY 2010 MEDIA PREVIEW
![]()
先日、
NIKE SPORTSWEARとプレミアム商品として展開する
NSW COLLECTIONのメディアプレビューへ。
1977年にナイキが設立した伝説の陸上競技クラブ「Athletics West」。
それに代表されるランニングヒストリーにフォーカスし、
現代に向けてリミックスしたプロダクト、スタイルを提案しているそう。
個人的に刺さったのは、こちら。
こうきましたか...
素直に格好よいです...
10:59 AM
Terrem 2010 A&W #2
06/02 2010 kawase
Terrem(テレム)の2010年秋冬のコレクションの続きです。
メガブランド、インディペンデントブランド。
今、その境界線はなくなっていると思います。
販売のインフラの規模さえ違えど、「いいものは、いい」。
その想いは固定概念を超えて、
消費者のインスピレーションに響いたプロダクトが支持される時代。
すべてはプロダクトが命。
そのことを実践しているブランドかも知れませんね...
http://www.hyphen-design.net/index.html
16:38 PM
Terrem 2010 A&W
06/02 2010 kawase
本誌の「スニーカーメンテナンス入門」でも
お世話になったTerrem(テレム)秋冬のコレクション。
靴好きが集まって、
「本当に良質なプロダクトを追及し続ける」
そのひたむきなスタッフの姿勢が大好きです。
その想いは、シューズから伝わってきます...
http://www.hyphen-design.net/index.html
06:34 AM
ROYAL ELASTICS 2010A&W
06/01 2010 kawase
先月末、
ROYAL ELASTICS(ロイヤルエラスティックス)のプレスルームへ。
本blogでも紹介したけど、これはROYAL ELASTICS史の中で事件である。
シューレースがあるモデルは、2010年秋冬から展開される予定。
本誌のコラムでも書いたが、去年会ったデザイナーのジョン・ボンドック氏は、
何か吹っ切れたような温和な表情を浮かべていた。
その気持ちを象徴するモデルがこれだと思う。
紆余曲折を経てたどり着いたのはインディペンデントであること。
2010年のテーマ、SUPPORT THE INDEPENDENT(独立)。
新たなラインが続々と増えて、今後の展開も楽しみなってきた。
ROYAL ELASTICSの新たな可能性に期待したい。
06:55 AM
iPad meeting
05/25 2010 kawase
本日、都内某所で
SHOES MASTERのデジタルコンテンツチームと
ipad版のミーティング。
![]()
今回で2回目の打ち合わせですが、編集部・河瀬も勉強しながら試行錯誤中。
まだまだ模索の日々は続きそうです...
以前blogでも書きましたが、いよいよ今週末、日本でも発売になりますね...
http://www.shoesmaster.jp/blog/2010/05/09/#000338
http://www.shoesmaster.jp/blog/2010/05/10/#000339
17:35 PM
Nike Stadium Tokyo #2
05/23 2010 kawase
昨日の"Nike Stadium Tokyo" の続きです。
オープニングレセプションの後に、NST地下でパーティーが開催。
時間の都合で、本パーティーまではいれませんでしたが、
開催前の模様はこちら。
![]()
"LACE UP SAVE LIVES"
アフリカのAIDS撲滅運動とあなたをむすぶ
![]()
速さは、
強さだ。
未来を
かきかえろ
ナイキのスローガンのもとW杯一色。
未来をかきかえる「瞬間」を、東京で見守りたいと思います...
20:21 PM
Nike Stadium Tokyo 本日オープン
05/22 2010 kawase
本日(5/22)、"Nike Stadium Tokyo" がグランド・オープンする。
"Nike Stadium Tokyo" は、
革新的なプロダクト、アスリート、そしてデザインを
融合させ新たなスポーツを提案していく拠点。
国内をはじめ、海外でも活躍するアーティストやプロ・アスリートによる
フットボールをテーマとしたアート・インスタレーションの展示を予定。
東京のみならず、
ロンドン、ニューヨーク、パリ、ミラノ、ベルリンでも展開し、
様々なスポーツのテーマにあわせてアスリートやナイキプロダクトを、
その国を代表するアーティストたちが文化やコミュニティに根ざした
最先端の世界観を表現するギャラリーとして活動するそう。
Nike Stadium Tokyo
東京都目黒区上目黒1-13-14 1F
開館日:金、土、日曜日 12:00 - 20:00
http://nikestadiums.com/tokyo/
06:35 AM
"Back to roots" by MADFOOT!
05/13 2010 kawase
アップが遅くなりましたが、以前、blog(4/23参照)で紹介した、
MADFOOT! 2010 SPRING&SUMMER "Back to roots"(海外向け)が完成。
ヨーロッパ各国、アジア諸国、アメリカなど海外へ送られています。
『今回のイメージは黒。よりシンプルによりストイックな表情をカタログでは
表現したかった。前回では「いったん白紙に戻す」という表明のもと
"Back to roots, Prologue"と銘打ちそれまでのカラフルスニーカーの
代名詞的存在になっていたMADFOOT!観をぶち壊しにかかった。』
MADFOOT! blogから抜粋。
MADFOOT!のオフィシャルHPリニューアルにともない、
休止していた今井タカシ氏がblogを再開。
「破壊して再構築する」がMADFOOT!のアイデンティティ。
その想いが日々綴られているblogは、彼のクリエイティビティの源泉が
随所に垣間見られ、非常に興味深いし面白い。
http://ameblo.jp/takashi-imai/
東京から世界へ。
期待しています!
「MADFOOT!LOOKBOOK」も完成。
こちらは4月末から日本国内のショップに配布され店頭に並んでいます。
![]()
06:55 AM
"WRITE THE FUTURE" #2
05/08 2010 kawase
昨日の
"WRITE THE FUTURE "レセプションパーティーの続きです。
本日5/8(土)オープンし、
6/11(金)までに順次、スペシャルアイテムを発売するそう。
LUNAR REJUVEN8 MIDをはじめ、
カラー、胸のエンブレム、パーソナルiDをカスタムオーダーできる
"F.C.R.B. CUSTOMIZE POLO SHIRT"や
"NIKE TRUE COLORS"といったアイテムを展開予定。
![]()
ずらりと並ぶ、こちらのLUNAR REJUVEN8 MIDは、
"WRITE THE FUTURE "のみの販売だそう。
![]()
期間限定ストアなので、お早目に。
WRITE THE FUTURE
http://www.soph.net/
06:49 AM
"WRITE THE FUTURE" いよいよ明日です
05/07 2010 kawase
さきほど、
期間限定ストア"WRITE THE FUTURE "のレセプションパーティーへ。
いよいよ明日(5/8) 、オープンです(SOPH.東京店の2F)。
本誌&本blog(4/21参照)でも紹介した
NIKE LUNAR REJUVEN8 MIDも、
もちろん並んでいます。
![]()
WRITE THE FUTURE
東京都渋谷区神宮前3-34-10 2F
http://www.soph.net/
20:44 PM
adidas Originals×Burton Snowboards
05/07 2010 kawase
adidas Originals とBurton Snowboardsによる
ライフスタイル・コレクションを
2010年11月から1シーズン限定で発売されるそうですね...
新コレクションは、メンズ・アパレルとフットウェアの限定ライン。
adidas Originals×Burton Snowboards
![]()
「ウィンター・ライフスタイル市場のエリアに挑戦するにあたり、当社は本物の信頼性と刺激を提案するため、市場をリードするパートナーが欲しいと考えていた。」
adidas Originals VP, Ben Pruess
「すばらしい歴史と遺産を持つadidasと、このプロジェクトで協力できることは当社にとって大きな喜び。二つの文化が完全に新しく前進的な形で融合されているこのコレクションは、ブランドの個性が互いに称賛し合うときに達成されると考える。」
Burton Snowboards Senior VP & Creative Director, Greg Dacyshyn
と、両社のコメント。
adidas Originals×Burton Snowboards Superstar
![]()
2010年秋冬シーズン限定で世界中のadidas Originals SHOP、
およびBurton Snowboardsのフラッグシップストアで販売予定。
この限定ラインは、7モデルのフットウェア&21モデルのアパレルで構成され、
全モデルともadidas Originalsのトレフォイルロゴ(三つ葉)と
Burtonのロゴがフィーチャーされるそう。
不可能を可能するスポーツブランドの老舗とスノーボード界のパイオニアが織りなす、
1シーズン限定のコラボレーション。
期待しています!
06:47 AM
Sneaker Tokyo Vol.2 "Sticker"
05/06 2010 kawase
紹介が遅くなりましたが、
『Sneaker Tokyo Vol.2 "Hiroshi Fujiwara"』の発売を記念して、
オフィシャルステッカーを作りました。
Sneaker Tokyo Vol.2 "Hiroshi Fujiwara"
TOWER RECORDS & colette Limited"Sticker"
![]()
販売はしていません。
TOWER RECORDS新宿&渋谷店、colette(コレット:フランス パリ)で、
本を購入するとプレゼントしています(あとは関係者に配る程度)。
TOWER RECORDS新宿店(先着限定200枚)
TOWER RECORDS渋谷店(先着限定200枚)
colette(213 RUE SAINT-HONORÉ 75001 PARIS) 先着限定100枚
colette(コレット)
1997年、フランス・パリのサン・トノレ通り沿いにオープン。ファッション、アート、音楽、書籍、コスメティック、ハイテク機器などをひとつの空間で表現するセレクトショップ。coletteの定義は、常に最先端のスタイルを発信する不動のスポットであること。
写真は先月撮ったものなので、
もう売り切れていたら、ごめんなさい。
パリに行くには...むずかしいと思うので...
新宿、渋谷に行かれた時には、ぜひ。
11:50 AM
Sneaker Tokyo初版完売、二刷へ
05/06 2010 kawase
4月中旬に発売された『Sneaker Tokyo Vol.2 "Hiroshi Fujiwara"』の
初版が完売(出版社在庫ゼロ)していましたが、
先月末から二刷が配本・補充されています。
予想を上回る予約部数、海外からの大量注文等々で、
初版分が全国に充分に行き届かず、
読者、書店、販売店舗の皆さまにご迷惑をおかけしました。
なお、
『Sneaker Tokyo Vol.1』もかなり注文の問い合わせを頂いているようですが、
すでに出版社在庫がありません。昨年の二刷をもって完売御礼とさせて頂いています。
申し訳ありません...
07:01 AM
ABCフェア、5/9(日)まで
05/05 2010 kawase
本blogでも紹介した(4/16、4/24参照)、
青山ブックセンター『Sneaker Tokyo Vol.2 "Hiroshi Fujiwara"』フェアが
5/9(日)までとなりました(5/6までの予定がちょっと延長)。
このフェアは、
青山ブックセンター六本木店スタッフ・佐々木さんの
熱烈なラブコールで実現したもの。
昨年の『Sneaker Tokyo Vol.1』のリリースの際に
「シューズを展示してフェアをやりましょう!」と、
ブースを設置してくれたのが佐々木さんでした。
(ミタスニーカーズ・国井さんに私物を提供してもらい展示)
「よく行くショップは、ミタスニーカーズ やアトモス。それと吉祥寺のスキットですかね」
と淡々と話した時の衝撃は忘れられません。
今回のフェアで、
一年ぶりに再会した第一声が(私の足元を一瞬見て)、
「河瀬さん、そのニューバランスのmita×OSHMAN'S CM1500、いいですよね。
私も買おうか迷ったんですけど...調子、いいですか?」
と聞かれた時には、同席していた編集部・榎本も驚愕。
さらに、
「オッシュマンズの25周年でリリースされるニューバランスのCM1700もいいですよね」
と言われた時には、鳥肌が立ちました。
打ち合わせの時、佐々木さんが履いていたのはM1300。
![]()
「加水分解するといけないので、ストック用にもう一足買っておこうと思ったんですけど...
でもダメですね、ニューバランスに慣れちゃうとこればっかりになるから...(本人談)」
フェア前日、青山本店のディスプレイする時に履いていたのは、ジョーダン。
![]()
「やっぱり私の原点はこれですね。ヒロシさんのオリジナル(現物の私物)が見れて感激です!
今日はこのシューズたちをつまみにうまい酒が飲める!(本人談)」
編集部・河瀬、榎本がはじめて出会った女性のシューズマスター(日本一)は、
佐々木さんに決定です。
![]()
私は、こんな佐々木さんが大好きです。
06:35 AM
PUMAがシューズボックス廃止を発表
04/26 2010 kawase
先週、プーマが「CLEVER LITTLE BAG」という、
現行のシューズボックスに使用する紙の量を65%削減したパッケージングを発表。
この企画は衝撃的ですね...
久しぶりに編集部・榎本と一緒に盛り上がりました。
プーマの社会貢献に対する姿勢、活動は本blog(3/26参照)でも書きましたが、
本当に素晴らしい。
しかも、特筆すべきはパッケージデザインがグッドルッキングなこと(拍手)。
2011年に導入し、2015年までに現行パッケージからの移行を完了する予定だそう。
このパッケージを完成させるまで、
2年間で2,000以上のデザイン案、40以上の試作品を経て、
このデザインにたどり着いたそうです。
さらに、
Tシャツの畳みをもう一折追加することでパッケージサイズをコンパクトにして、
輸送時におけるCO2 排出量とコストを抑えるそう。
![]()
また、従来のポリエチレン製から地球にやさしい素材へと変更。
(年間720 トンのポリエステルバッグを削減。それは2,900万枚ものプラスチックバッグの
削減に匹敵し、その量はサッカー場1,000個分を覆うことができるほど)
改めて、プーマの会社としてのポテンシャルの高さと、
その行動力にプーマの未来を感じますね...
詳しくはこちらから
http://www.puma.jp/
17:16 PM
AOYAMA BOOK CENTER六本木店
04/24 2010 kawase
今週、青山ブックセンター六本木店へ
『Sneaker Tokyo Vol.2 "Hiroshi Fujiwara"』
出版記念フェアの挨拶&視察に行ってきました(青山本店でも開催)。
藤原ヒロシさんの事務所でピックアップ(本人私物)した5足が
展示してあります。
5/6(木)まで展示される予定です。
六本木に寄られた際は、ぜひ。
青山ブックセンター六本木店
http://www.aoyamabc.co.jp/45/45215/
青山ブックセンターフェア案内
http://www.aoyamabc.co.jp/12/12_201004/vol2_hiroshi_fujiwara1980s2010.html
07:15 AM
MADFOOT! 2010 SPRING&SUMMER
04/23 2010 kawase
MADFOOT! 2010 SPRING&SUMMER "Back to roots"の
海外向け(ヨーロッパ、アメリカ、アジア)オフィシャルカタログの
制作も、いよいよ最終段階。
前回の"Back to roots, Prologue"あって、今回が本編。
残念ながら日本での流通はなく、メディア向けに一部を使用するのみ。
(オフィシャルサイトで購入した人にはプレゼントするらしいのですが)
日本のショップに並ぶのは、
こちらの"MADFOOT!LOOKBOOK"。
もうまもなく完成です。
06:28 AM
F.C.R.B.
04/21 2010 kawase
NIKE SPORTSWEARネタでもう一つ。
先々週、ソフの事務所にお邪魔した時のこと。
本誌「SHOES MASTER Vol.13」でも紹介しましたが、
NIKE SPORTSWEAR
NIKE LUNAR REJUVEN8 MID ¥15,750(tax in)
![]()
ナイキの最新テクノロジーをフルに搭載したモデル。
アッパーには、F.C.R.B.のアパレルにも使用されている迷彩柄(Torch:メッシュ素材)。
とにかく軽いのにびっくり。
F.C.R.B.らしい秀逸なモデルだと思います。
2色展開。
リリースは5月予定だそう。
07:07 AM
NSW FALL/WINTER 2010 #2
04/20 2010 kawase
昨日の
NSW COLLECTION EXHIBITION FALL/WINTER 2010
続きです。
なんと言っても、これですね...
リリースがまだ先なので詳細コメントは割愛しますが...
楽しみです。
![]()
バッグ等々も勿論ですが、
ウエアも機能性がアップしてアイテムも充実していました。
今回の展示会は土曜日に行われ、展示会場の外は都内屈指のお花見の名所。
先々週はお花見真っ盛り。桜とお酒に酔いしれる人たちをかき分けて会場入りしたのですが、
休日の展示会もいいですね...ゆっくりとした気分で落ち着いて見れました。
http://www.nike.com/nikeos/p/sportswear/ja_JP/
06:49 AM
NSW FALL/WINTER 2010
04/19 2010 kawase
先々週、
NSW COLLECTION EXHIBITION FALL/WINTER 2010へ。
会場内のテーブルに新作のシューズがずらり。
砂の上にディスプレイされていました。
リリースがまだまだ先なので詳細のコメントは割愛しますが、
全体のイメージとしてはアウトドアで、
特にACGのプロダクトが数多くありましたね...
シューズとウエアともに充実していました。
http://www.nike.com/nikeos/p/sportswear/ja_JP/
17:30 PM
AOYAMA BOOK CENTERで本日から
04/16 2010 kawase
昨日、夜21時。
編集部・榎本と二人で、『Sneaker Tokyo Vol.2 "Hiroshi Fujiwara"』の
発売フェア準備のため、東京・青山の青山ブックセンター本店へ。
藤原ヒロシさんの事務所で本に掲載したシューズ(本人私物)、
14足をピックアップして本店に持ち込んだ。
レイアウトすること約1時間。
閉店間際の22時に作業完了。9足を展示。
あとの5足は、青山ブックセンター六本木店で展示します。
入口を入ってすぐ、正面に設置されたブースです。
隣は村上春樹さんの『1Q84』(光栄です)。
本日(4/16)から、3週間展示される予定です。
青山、六本木に寄られた際は、ぜひ。
青山ブックセンター本店(青山)
http://www.aoyamabc.co.jp/45/45210/
青山ブックセンター六本木店
http://www.aoyamabc.co.jp/45/45215/
08:16 AM
Sneaker Tokyo Vol.2
04/15 2010 kawase
『Sneaker Tokyo Vol.2 "Hiroshi Fujiwara"』ですが、
本日、打ち合わせの合間にタワーレコード渋谷店、
青山ブックセンター本店、ブックファーストルミネ新宿店に
立ち寄ったのですが、もう並んでいました。
本日から店頭に置かれている所が多いようです。
お店で遭遇した時には、ぜひ。
17:39 PM
『Sneaker Tokyo vol.2 "Hiroshi Fujiwara"』いよいよ発売です
04/14 2010 enomoto
「藤原ヒロシさんのスニーカー本って、いつ出るの?」
そう聞かれることが多かったのですが、お待たせしました。
4月15日木曜日から16日金曜日にかけて、店頭に並ぶ予定です。
*書店によってバラツキがあるようです。
*早いところでは今日(4月14日水曜日)の時点ですでに平積みされている模様。
ぜひお近くの書店で手にとってみてください。
インターネット書店などでご予約いただいた方々にも、順次発送されると思います。
僕の手元には、ようやく見本分が届きました。
自画自賛になりそうなので感想は差し控えますが、
時間をかけてつくってきたものがこうしてかたちになるのは、やはり感慨深い。
「1冊まるごとスニーカー」というニッチな本なので、
万人が読んで楽しめるというものではないでしょう。
しかし、スニーカーが好きでたまらない人や、
藤原ヒロシという人物に興味がある人には、ぜひ読んでほしい。
作り手のひとりとして、心からそう願っています。
*インターネット書店でも購入可能です。
■Amazon.co.jp
http://www.amazon.co.jp/dp/4895123898/
■ZOZO
http://zozo.jp/shop/flauge/goods.html?gid=605407
■楽天ブックス
http://books.rakuten.co.jp/item/6450624/
■紀伊國屋書店BookWeb
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?KEYWORD=sneaker+tokyo
■bk1(ビーケーワン)
http://www.bk1.jp/product/03266023
*ハニカムの『hnyee.Store』でも取扱予定
19:17 PM
ObyO KZK × MINTOS #2
04/13 2010 kawase
昨日の続きです。
SHOES MASTER Vol.13でも紹介した"mi Originals"のコーナーも。
Whizデザイナー・下野さんが制作していたものです。
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残念ながら時間が無くて、DJ(MINTOS:Seiji Bigbird&Michiharu shimoda)、
ライブまでは観られませんでしたが、
ObyO KZKの2010 S/Sコレクションの新作は十分に見せてもらいました。
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adidas ObyO KZK CP80 MINTOS
今季のグラフィックパートナーであるMINTOSのシグネチャーCP80。
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adidas ObyO CP80
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コバルトブルーにレッドのヒールパッチがアクセントになって、
パンチングのスリーストライプスが、さりげなく全体のバランスを整える。
http://ameblo.jp/adidasoriginals/
17:55 PM
ObyO KZK × MINTOS release party
04/12 2010 kawase
金曜日の夜、渋谷。
ObyO KZKの2010 S/Sコレクションのプロダクトリリースを記念して
MICROCOSMOSでイベントが行われた。
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会場の外のディプレイには、
ObyO KZKのデザイナー・倉石一樹さん関連のポップ等が展示。
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開場の定刻19時に行くと、すでに来場者が多数...
会場内のステージは、"adidas Plants house"でもコラボレーションした
フラワーアーティスト・東信氏が手掛けたもの。
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お花の隙間にエフェクターがのぞく。
さすが東信さんですね。いつもの雰囲気とは異なる別世界になっていました...
http://ameblo.jp/adidasoriginals/
18:02 PM
"CONVERSE ADDICT" New Release
04/06 2010 kawase
昨日のコンバースフットウエアにての続きです。
コンバース アディクト、待望のローカットが今週末 4/10(土)リリースされます。
アディクト(=依存する、中毒の意味)は、コンバースの究極のシューズライン。
(本誌&本blogでも何度も紹介しています)
CONVERSE ADDICT CHUCK TAYLOR SUEDE OX TURQUOISE
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CONVERSE ADDICT CHUCK TAYLOR CANVAS OX WHITE
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CONVERSE ADDICT CHUCK TAYLOR CANVAS OX RED
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ターコイズ、ホワイト、レッドの3カラー。
ターコイズはアッパー素材がスウェードで、ホワイトとレッドはキャンバス。
三ツ星ヒールパッチ、シャープなトゥキャップなど1960年代の
CHUCK TAYLORにみられるシルエット。
ライニングには温度調整素材"OUTLAST"を使用。
インソールはクッション性に優れた"PORON"をヒールに搭載したカップインソール。
アウトソールは勿論、ビブラムソール(防滑性&耐摩耗性に優れたビブラム製)。
ターコイズ ¥19,950(tax in)
レッド、ホワイト ¥16,800(tax in)
従来の機能をそのままに、ローカットバージョンがついにリリースです。
http://www.converse.co.jp/news/2010/03/1004mypage.html
余談ですが...
このローカットバージョンをリリースするまでスタッフが試行錯誤していたことを知っている。開発当初、サンプルをテスト履きしたスタッフのアキレス腱部分にマメができ、血を流しながらも何度もテストが繰り返された。意外にもローカットモデルはミリ単位の微調整が必要だったそう。本モデルは、そのすべてが見事に改善されリリースに至った。
まさしくスタッフの血のにじむ努力の結晶から生まれた一足なのである。
06:18 AM
PLAY COMME des GARCONS×CONVERSE
04/05 2010 kawase
コンバースフットウエアにて打ち合わせの続きです。
何もない展示会用の部屋に通され、そこに置かれていたのは、
3月にリリースされた、
PLAY COMME des GARCONS×CONVERSE CHUCK TAYLOR
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サンプルの段階では一度見ていましたが(数か月前に)、リリース品を見るのは初めて。
PLAY専用のシューズボックスも用意されていて、
コムデギャルソンの青山店、直営店舗を中心に展開中です。
機能面で特筆すべきは、
PUのカップインソールで軽量化とクッショニング性が向上しているところ。
カラーは、ブラックとミルク(ホワイト)の2色で、それぞれローとハイカットがあります。
Low ¥14,175(tax in)
Hi ¥14,700(tax in)
個人的には、キャンバス素材との相性がいいミルク(ホワイト)がいいですね...
ナチュラルでも白でもない、このカラーが本モデル独特の雰囲気を演出している気がします。
(だからホワイトでなく「ミルク」のカラー表記)
春先にローカットがいいと思うけど、ハイカットも欲しくなるのは、
私だけでしょうか...
06:37 AM
"世界に一足しかない"Dress code 1/2
04/04 2010 kawase
先日、コンバースフットウエアにて打ち合わせ。
本blogでも紹介したコンバースDress code 1/2キャンペーンの
ゲーム武者修行もいよいよ最終章。
ゲームをクリアした人から抽選で1名に当たるシューズがこちら、
"JACK PURCELL S MDLN"
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職人さんの手作業で、
一つ一つ丁寧に埋め込まれたクリスタルガラスのシューズは、
世界に一足しかない貴重なシューズ。
大変な時間と手間を費やして制作された"JACK PURCELL S MDLN"の
応募締め切りは明日、4月5日(月)まで。
http://www.converse.co.jp/dresscode/news/
06:34 AM
SHOES MASTER Vol.13発売中(part 2)
04/02 2010 kawase
『SHOES MASTER』の最新号(vol.13)発売中の
その二です。
What is MADFOOT? This is MADFOOT!
about PUMA ARCHIVE
Reebok温故知新&未来志向
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EDITOR'S SELECT 編集部が選ぶ、今季のBEST31
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2010 SPRING/SUMMER COMPLETE CATALOG
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adidas Originals、Admiral、ASICS、alife
CONVERSE、C1RCA、DVS、DC、FILA、Emerica、es
GRAVIS、GRAVIS Skateboarding、INDIAN、K-SWISS
LACOSTE、LAKAI、MADFOOT!、mobus
NIKE SPORTSWEAR、new balance、ONITSUKA TIGER
PUMA、Reebok、REEF、ROYAL ELASTICS、ROMIKA、SOLE STAR
SUPRA、THE NORTH FACE、TRETORN
2010年春夏の最新モデルが、一冊に約800足のシューズが掲載されています。
↓Amazonでの購入はこちらから
http://www.amazon.co.jp/dp/B003C1H3RW/
06:31 AM
SHOES MASTER Vol.13 発売中
04/01 2010 kawase
一昨日も紹介しましたが、
『SHOES MASTER』の最新号(vol.13)、がリリース中です。
全国書店、CDショップ、コンビニエンスストア(一部地域)等で発売中です。
また、本誌 "TOKYO SNEAKER SHOPGUIDE 2010"で紹介している、
UNDEFEATED
Styles
mita sneakers
VA
GETTRY
OSHMAN'S
の店頭でも販売しています。
↓Amazonでの購入はこちら
http://www.amazon.co.jp/dp/B003C1H3RW/
06:24 AM
SHOES MASTER vol.13
03/29 2010 enomoto
『SHOES MASTER』の最新号(vol.13)、本日(3月29日月曜日)発売。
■特集「最愛の1足」
本当に良いプロダクトは、使い込むほどに美しさが増し、愛着が湧いていくもの。それはスニーカーだって同じこと。本当に良いスニーカーは、履けば履くほど好きになり、いつしか手放せない存在になっていくものだ。そこで今回の『SHOES MASTER』ではいつもとは視点をちょっと変えて、様々な角度からスニーカーとの「末永い付き合い方」を考えていく。
・「最愛の1足」との付き合い方
吉田克幸/中村 竜/藤井隆行
・グッドエイジングなスニーカーを手に入れる
ニューバランス M1300/コンバース アディクトほか
・スケートシューズは美しい
江川芳文/SINGO/アレキサンダー・リー・チャンほか
・自分だけの1足を作る
Whiz下野宏明が作る『NIKEiD』『mi Originals』
・スニーカーのリペア&メンテナンス入門
■What is MADFOOT? This is MADFOOT!
■about PUMA ARCHIVE
■Reebok温故知新&未来志向
■2010 S/S 最新スニーカーカタログ
発売日:2010/3/29 定価:¥690(税込)
出版社:マリン企画
↓Amazonでの購入はこちらから
http://www.amazon.co.jp/dp/B003C1H3RW/
00:03 AM
PUMA "Africa Celebration"
03/26 2010 kawase
一昨年、プーマがアフリカ産コットンを使用して15万着を生産し、
現地の農家を支援した話を聞いたときには、
本当の支援、ボランティアに対する姿勢を考えさせられた。
なによりも雇用が大切であることを...
去年には、プーマのCEO ヨハン・ザイツが、ザイツ財団を設立。
(ケニアにおける多様な生態圏の保護活動を行うため)
2009年には100万着(アフリカ産コットン)を生産した。
そして今年は、
アフリカで人類が誕生してから、およそ700万年目を迎える記念すべき年だそうです。
「PUMA Africa Celebration」キャンペーンを展開中のプーマは今季、
現在もっとも世界で注目されている現代アーティストのひとりであるケヒンデ・ワイリーの
グラフィックパターンを取り入れたコレクションを発表。
これから、数々のスペシャルアイテムがリリースされる予定。
ケヒンデ・ワイリーによって描かれた、
人と人が堅く握手を交わす図柄でアフリカ諸国の連帯を象徴する
キャンペーンビジュアル「ユニティ」。
モデルは、
カメルーン代表サミュエル・エトー、
ガーナ代表ジョン・メンサー、
コートジボワール代表エアマニュアル・エブエの3選手。
こちらはアフリカをイメージしたキャンバスシューズ"Tecky Unity"(4月下旬発売)
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06:17 AM
PUMA ARCHIVE 2010 "CLYDE"
03/25 2010 kawase
プーマハウスで打ち合わせの続きです。
昨日紹介した「SUEDE CLASSIC」は、PUMA ARCHIVE 2010シリーズの一つ。
その他色々とリリースされるが、
中でも注目のカラーで登場するモデルがこちら、
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¥10,290(tax in)、カラー2色。発売は4月下旬だそうです。
個人的には、クラシックな雰囲気にビビットなオレンジカラーに惹かれますね...
07:04 AM
PUMA "SUEDE CLASSIC" いよいよです
03/24 2010 kawase
先日、都内某所のプーマハウスで打ち合わせ。
その時、見せてもらったPUMA SUEDE(スウェード)のプレミアムな限定モデル、
「SUEDE CLASSIC(スウェードクラシック)」が3/27(土)、いよいよリリースされる。
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1960 年代後半のデビュー以来、
プーマシューズの定番として確固たるポジションを築き上げてきたモデル。
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今回発売される「SUEDE CLASSIC」はその原点に立ち戻り、2000年代初期まで使用されていた細いラストを使用。そのため現行モデルの「SUEDE」に比べるとアッパーのフォルムがスマートに見えるという特長があり、また、各パーツのディテールも現行モデルと比較すると細かく異なり、「SUEDE」ファン必見の特別な仕様となっている。
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特別な仕様としては
・シューズ側面のPUMAロゴ下の「SUEDE」のフォント
・アッパー部の小指・親指の付け根があたる部分の素材のステッチの間隔
・踵部分のウィンドにあるキャットマークのディテール
・シュータンのタグのデザイン
・アウトソールのPUMAロゴ
With PUMA SUEDE
これまで世界中のストリートシーンで愛され続けてきた「SUEDE」の歴史は、1968年頃に登場したバスケットシューズにまで遡る。アッパー素材にキャンバス地を使用することがごく一般的だった当時、スウェード素材をアッパーに使用した画期的なこのモデルは、伝説のバスケットボール選手、ウォルト・クライド・フレイジャーによって、プロバスケットボールシーンで愛用され、「CLYDE」の名称で販売されることとなった。
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05:39 AM
adidas Originals "Celebrate Originality"
03/23 2010 kawase
3/18からadidas Originalsのグローバルブランドキャンペーン
"Celebrate Originality"がスタートしています。
今回のキャンペーンは、
『Streets Where Originality Lives (オリジナリティが息づくストリート)』がテーマ。
「ネイバーフッド」を舞台に、音楽、ファッション、スポーツの世界から幅広くオリジナリティとadidas Originalsブランドへの想いを自分なりに表現している人々を
結集させたキャンペーンになっている。
ノエル・ギャラガーやスヌープ・ドッグらのミュージシャンから、
O by Oで参加しているデビッド・ベッカムやフランツ・ベッケンバウアーといった
アスリートやスポーツ界のアイコン的人物、そして他にも大勢の人々が
『ネイバーフッド』へと集まり、独自のオリジナリティを見せてくれます。
ちなみに、
江川芳文さん(HECTIC)、倉石一樹さん(O by O)も出演しています。
http://www.adidas.com/originals/jp/
06:42 AM
Dress code 1/2 de Show 続編
03/22 2010 kawase
昨日の "Dress code 1/2 de Show"の続きです。
場所は新宿アルタ前の「新宿ステーションスクエア」。
"Dress code 1/2 "の新作モデルもステージ横に展示。
ショーがない間、ステージ上では景品が当たるゲームもあって、
参加して当たると"Dress code 1/2 "の靴ベラなどもプレゼントされていました。
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メインイベントは、プロモーションビデオも登場しているストリートパフォーマンスグループ、
「FUNNY BONES」によるコンバース的大道芸ショー。
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マジックが決まると拍手喝采でした。本当に凄かったです。
昨日は週間天気予報で、ずっと雨の予報でしたが...予報に反して終日快晴でした。
「FUNNY BONES」の最大のマジックは、
このイベントを晴れに変えたことかも知れません...(笑)
関係者の皆さま、おつかれさまでした!
http://www.converse.co.jp/dresscode/
06:00 AM
Dress code 1/2 de Show 速報
03/21 2010 kawase
先日の本blogで告知した"Dress code 1/2 de Show"が
本日、3/21(日)13:00から開催。
17:07 PM
Dress code 1/2 de Show
03/19 2010 kawase
本blogでも紹介したコンバースの2010年春夏のテーマ「Dress code 1/2」。
そのプロモーションビデオに登場しているストリートパフォーマンスグループ、
「FUNNY BONES」によるコンバース的大道芸ショーが開催される。
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「Dress code 1/2」のキャンペーンサイトでは、
シューズをPRすべく様々な武者修行を行ってきた。
その修行の集大成となるパフォーマンスショーが3月21日(日)13時から開催。
場所は新宿アルタ前の「新宿ステーションスクエア」。
当日はショーだけでなく、
景品が当たるゲームもあるフリーイベント(参加無料)となっている。
「Dress code 1/2」の新作シューズも展示するそうです。
お時間がある方は、ぜひ。
http://www.converse.co.jp/dresscode/eventinfo.html
06:22 AM
LEGEND...Pierre Andre part2
03/18 2010 kawase
昨日のes(エス)15周年イベントで来日したピーエル・アンドレ氏取材の続きです。
渋谷の某ホテルでのインタビュー取材を終えると、原宿のパーティー会場へ移動。
そこには15周年を記念して、歴代の広告ヴィジュアル、
1995年から2009年までの代表モデルがディスプレイされていました。
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また、アメリカからesチームスタッフも大勢来日していて
盛大なパーティーに突入。
残念ながら入稿中のため、一滴のお酒も飲むことなく仕事場へ戻ったのでした...
みんなと一緒に美酒に酔いたかったなぁ......
ともあれスタッフのみなさま、
おめでとうございます&おつかれさまでした!
05:55 AM
LEGEND...Pierre Andre
03/17 2010 kawase
「Sneaker Tokyo Vol.2」も予約受付が始まりましたが、現在も絶賛入稿中。
「SHOES MASTER Vol.13」(3/29売)は、いよいよ今週末で校了(最終段階)を向かえて
大変な毎日になっています...
そんな追い込まれた状況の中、先週、es(エス)の15周年のイベントでピーエル・アンドレ氏が来日するとのことで、渋谷の某ホテルにインタビュー取材へ。
緊張しながら、会いに行くと...笑顔のピエールさんが。
以前、本blogでも書きましたが...
タウンユースとしても浸透しているスケートシューズだけど、この世の中に初めてスケートボード専用のシューズを開発したのは、フリースタイルスケートボードチャンピオンのピエール・アンドレ。彼は1986年にetnies(エトニーズ)を立ち上げ、スケートボード専用のシューズを開発したパイオニア。彼がいなければ現在のスケートボード業界も違ったものになっていたと思う。そして、1995年にesを設立。常に進化を求める彼の軌跡は、他スケートシューズメーカーにも多大な影響を与えてきた。今話題のSUPRA(スープラ)もスケートボードシューズメーカーだし、Emerica(エメリカ)のモデルが東京のセレクトショップに多く並んでいるのも、バイヤーが本格的なスケートシューズを置きたいと切望したと聞く。ナイキもスケートカテゴリーを独立させた"NIKE SB"に力を入れているし、グラビスも "GRAVIS Skateboarding"として新たな展開を始めた。シューズ業界全体としてもスケートというカテゴリーが活性化していくのは間違いないと思う(全体のマーケットから考えれば小さいかも知れないが)。
ピエールさん、
個人的にもサルバービアモデルを2足持っていました...。"23"の刺繍の入った...。
私の中では、伝説の人です。
しかし、本人はいたってフランクで上機嫌。
頼んでもいないのに、この表情。
会う前より、かなり親近感が持てた "マイ・レジェンド"でした。
06:42 AM
Amazon予約ランキング2位!
03/15 2010 enomoto
先週、AmazonとZOZOTOWNで予約受付が始まった
『Sneaker Tokyo vol.2 "Hiroshi Fujiwara"』。
編集部では現在、最後の詰めの作業を進めている段階です。
完成まで、あとひといき。
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これはいわゆる「束見本」(中身は真っ白のサンプル)に
表紙とカバーを仮で貼り合わせたもの。
まあ、なんとなくこんなイメージの本になりそうです。
予約受付に関して、このBlogでは先週の金曜日(3月12日)のエントリーで
初めて告知したわけですが、いやあ、驚きました。
まさかいきなりこんなに多くの予約をいただけるとは。
第一報を僕のTwitterでつぶやいたところ、かつてないほどのRTの連鎖。
そして海外のファッション情報サイトにも、
このBlogやハニカムのPLOGなどを介して瞬く間に伝播。
ネット時代における情報の拡散スピードに驚くとともに、
この本に対する期待値の高さをひしひしと感じました。
僕が確認した限りでは、
Amazonの本総合ランキング、最高7位。
「ファッション部門」とか「スニーカー部門(そんなの無いけど)」
とかじゃないですよ。
Amazon.co.jpが取り扱う全部の本の総合ランキングで7位ですよ!!
そして予約受付だけに限れば、
ななななななななんんんとととぉぉぉぉ2位!!!!!!!!!
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1位は村上春樹さんの『1Q84』Book 3。言わずもがなの大ベストセラーの続編。
すいません、ちょっと取り乱してしまいましたが、
予約開始時の瞬間最大風速とはいえ、
これって結構すごいことなんじゃないかなと。
昨年発売され、僕も編集に携わった、
同じく藤原ヒロシさんの『パーソナル・エフェクツ』は、
リリース直後にAmazonで1位をとりましたけど、
今回は完全にスニーカーオンリーの本。
分野としては、ニッチもいいところでしょう。
それでこの状況なんだから、舞い上がらずにはいられませんって。
というわけで、引き続き予約受付中です。
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『Sneaker Tokyo vol.2 "Hiroshi Fujiwara"』
SHOES MASTER編集部 編著
2010年4月中旬発売 B5変形 160P+表紙ハードカバー
本体1,800円+税 マリン企画
『Amazon.co.jp』
http://www.amazon.co.jp/dp/4895123898/
『ZOZOTOWN』
http://zozo.jp/shop/flauge/goods.html?gid=605407
しかし、村上春樹さんに勝てなかったのは悔しいなあ(笑)
00:05 AM
Sneaker Tokyo vol.2 "Hiroshi Fujiwara"
03/12 2010 enomoto
突然ですが、新刊のお知らせです。
『SHOES MASTER』から生まれた書籍『Sneaker Tokyo』の第2弾、
『Sneaker Tokyo vol.2 "Hiroshi Fujiwara"』が4月中旬発売。
藤原ヒロシさんのスニーカーアーカイブを1冊にまとめました。
『Sneaker Tokyo vol.2 "Hiroshi Fujiwara"』
SHOES MASTER編集部 編著
2010年4月中旬発売 B5変形 160P+表紙ハードカバー
本体1,800円+税 マリン企画
『Amazon.co.jp』と『ZOZOTOWN』では予約受付が始まっています。
『Amazon.co.jp』
http://www.amazon.co.jp/dp/4895123898/
『ZOZOTOWN』
http://zozo.jp/shop/flauge/goods.html?gid=605407
本書の概要は次の通り。
スニーカー専門誌『SHOES MASTER(シューズ・マスター)』から生まれた書籍『Sneaker Tokyo(スニーカー・トーキョー)』。その第二弾となる今回は、東京のスニーカートレンドを牽引し続けてきた「藤原ヒロシ」を一冊丸ごとフィーチャー。1980年代の「ダンク」「エアジョーダン」「スーパースター」から、2000年代の「HTM」「visvim」「テニスクラシック」まで、藤原ヒロシが「履いた」「選んだ」「創った」スニーカー約200足を完全アーカイブ。さらに、マーク・パーカー(NIKE CEO)、中村ヒロキ(visvim)らとの対談や、本人へのロングインタビューも収録。オールカラー160P。日本語と英語のオールバイリンガル編集。
中身はざっくりとこんな感じ。
自信作です。
*海外の方向けに、英語でも概要をご紹介しておきます。
[Sneaker Tokyo vol.2 "Hiroshi Fujiwara"]
Written and Edited by SHOES MASTER
Sneaker Tokyo is a book brought to you from the makers of sneaker magazine, SHOES MASTER. This second volume is a complete feature on Hiroshi Fujiwara, who has continued for many years to shape sneaker trends in Tokyo. You will find a comprehensive archive of around 200 pairs of the shoes Hiroshi Fujiwara has chosen, worn and created, from models from the 80s such as Dunk, Air Jordan and Superstar, to more recent models from HTM, visvim and Tennis Classic. What's more, you will also find interviews with people like Nike CEO, Mark Parker and Hiroki Nakamura from visvim, and a special long interview with Hiroshi Fujiwara himself. 160 pages all in colour. Fully bilingual edition: Japanese and English.
Available from April 2010
Retail Price: ¥1,800(+ tax)
Marine Planning Co., Ltd / Japan
http://www.mpcy.co.jp/
15:05 PM
UNDEFEATED TOKYO
03/10 2010 kawase
先日、取材でUNDEFEATED TOKYOへ。
本誌の撮影は終わったはずでしたが、
諸事情により、これが最後の撮影&コメント撮り。
取材者は、UNDEFEATED TOKYOショップスタッフの山田さん(26)。
本誌&本blogでもお馴染みの、ライター・南井さんとミタスニーカーズ・国井さんに
「山田くんのブログはヤバい」と唸らせるほどの博識。
もちろん、私、編集部・河瀬も脱帽です。
山田さんはワールカップ関連情報に詳しい。それは幼少時から高校(Jリーグ下部組織)まで、サッカーにあけくれた青春時代に蓄積されたもの。スニーカーは、高校&大学時代に「Boon」「GET ON!」などの雑誌とスニーカームックをむさぼるように読んでいて、お小遣いの全てスニーカーにつぎ込んでいたそうです。
その豊富な知識は、
UNDEFEATEDのHP、weblogで発揮されています。
http://www.undftd.jp/weblog.php
P.S.
「マイケル・ジョーダンって、人の名前なんですか?」という、
ジョーダンを知らない世代へ、山田さんがよき伝道師になることを願っています。
07:06 AM
mita sneakers × adidas
03/06 2010 kawase
先日、撮影の合間に取材のため、上野のミタスニーカーズへ。
国井さん(ミタスニーカーズ)の取材後、しばし雑談。
店内にはなんと、アディダスのブースが設置されていました。
ミタスニーカーズに欠けていた唯一のメガブランドが、アディダスだったのです。
このブースもアディダスジャパンと一緒に制作されたもの。
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国井さん曰く、「オリジナルスはもちろんのこと、コンソーシアム、
O by O(Originals by Originals)も展開していくし、
今後は色々な企画をやっていく予定なので楽しみしてください」とのこと。
国井さんなら、何かやってくれそうな気がします。
楽しみですね...
http://www.mita-sneakers.co.jp/
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08:37 AM
撮影最終日
03/05 2010 kawase
長く続いたSHOES MASTERVol.13(3/29売)の撮影も、ついに最終日。
私、編集部・河瀬もホッとしてますが、
カメラマンも安堵していると思います(お疲れです)。
カメラマンの一人が高熱で倒れる事態もありましたが...無事終了。
最終日の撮影は、MADFOOT!の特集企画。
インタビュー原稿のチェックと撮影現場を見学に、
MADFOOT! デザイナーの今井タカシさんがスタジオに。
しかし、これから原稿書き、デザイン入れ等々の作業が待っています。
もうちょっと頑張ります...
19:57 PM
撮影中...King of Sneaker
03/02 2010 kawase
撮影中の続きです。
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連日の撮影商品の中に、
ずっとずっと待っていたシューズが...
new balance M1300 "made in U.S.A." "LIMITED EDITION"(¥29,400 tax in)
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詳細は割愛しますが、オリジナル(1985年)の完全復刻。
"スニーカーのロールスロイス"と称され、
あのラルフローレンが「雲の上を歩いているようだ」と、その履き心地を絶賛した名品。
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オリジナル発売は中学生の時。私には高嶺の花('85当時¥38,000)。
というか何故こんな高いスニーカーが存在するのかも理解できていなかった。
'91の復刻時も貧乏大学生のため勿論無理。
社会人時代にもタイミングが合わず即ソールドアウト('95当時¥27,000)、
その後も金欠と即売り切れのため、購入できず。
しかし、25年の時を経て今回やっと予約注文できました...(3/6発売予定)
過去4回復刻('91, '95, '00, '05)されたけど、
ことごとく足を入れることができなかった幻の一足。
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やっと逢えたね... 時間がかかったけど...
私にとって永遠のキング・オブ・スニーカーです。
http://www.newbalance.co.jp/press/
偶然ですが、カメラマンと私、河瀬の現場の足元は1300でした。
撮影時はニューバランスを履くことが多いのですが、本当にたまたまで...
これも25年の運命の糸かも知れません...
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07:11 AM
撮影中...
03/01 2010 kawase
先週は、打ち合わせ&取材の合間をぬって連日撮影(本誌3/29発売の)。
いつもの信濃町のスタジオでひたすらと...
各ページごとに、自分で書いたラフ(構成案)をもとに進行していきます。
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たびたび中断もしながら、
カメラマンと一緒に試行錯誤を繰り返し...
ただただ、ひたすらと...
撮影中です...
P.S.
この撮影後、カメラマンが39度の熱を出し撮影が一時ストップしました。
色々と負担をかけてごめんね...
07:04 AM
Styles Renewal Open
02/27 2010 kawase
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昨日の続きです。
本日、2月27日(土)より、styles代官山が、
今迄の1ブランド提案型のショップからセレクトショップとして生れ変わり、
リニューアルオープン。
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アディダスはもちろんのこと、ナイキ、ニューバランス、リーボックを中心に展開。
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レディースも充実しています。
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また、代官山に行く楽しみが増えました。
今後の展開にも注目したいです。
Styles
"ライフスタイル ファッションの先駆けとして、本物のスポーツファッションを追求する"
世界基準で展開する各スポーツブランドからスタイルスが考える
"オーセンティック スポーツ ファッション"の視点でファッション性・機能性に優れたアイテムをセレクトし上品でスポーティーなスタイルを提案。
http://www.styles-tokyo.jp/
05:55 AM
いよいよ明日、Stylesオープン
02/26 2010 kawase
1/22のblogでも紹介したStyles(スタイルス)が、
明日(2/27)、リニューアルオープンする。
本日の夜、レセプションパーティーなのですが、
ちょっとお邪魔できないので、一足先にショップへ行ってきました。
いよいよですね...
↓こちらもリニューアルしています
http://www.styles-tokyo.jp/
18:05 PM
衝撃...ROYAL ELASTICS
02/24 2010 kawase
先週、パシフィコ横浜で行われた展示会「INTERSTYLE 2010」へ。
多数の出展メーカーがある中に、
ROYAL ELASTICS(ロイヤル エラスティックス)のブースが。
本誌、blog(1/30参照)でも紹介した
デザイナーのジョンさんは残念ながら来日していませんでしたが、
ジョンさんの古くからの友人でビジネスパートナーであるアダムさんは来場していて、
ニューアイテムを見ながら、しばし雑談。
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そこで衝撃が走った...
シューレースがあるROYAL ELASTICSのシューズが...
ROYAL ELASTICSは「シューレースがないスニーカー」をコンセプトに1996年、
オーストラリアでスタートしたブランドなのだ。
奇しくも、1/30のblogで「シューレースがあるシューズも見てみたいと」
乱暴にコメントしていたが...
今後の展開に期待したい。
現在、HPはリニューアル制作中だそう...
06:35 AM
adidas Originals STAR WARS(Episode IV)
02/23 2010 kawase
adidas Originals S/S 2010 STAR WARS Collection
March(3月リリース)
STAN SMITH 80s SW(¥16,800 tax in)![]()
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March 27,2010 On Sale!
Movie 2 coming soon.....
STAR WARS blog
http://ameblo.jp/star-adi-wars
06:29 AM
atmos TOKYOにて
02/22 2010 kawase
先週、原宿のatmos Tokyoにて、
SHOES MASTER Vol.13(3/29売)の連載、
「今、Reebokが面白いことになっていますPart5」の撮影。
いつもお世話になっている大先輩のライター・南井さんと
佐藤さん(atmos)との対談&取材でした。
相変わらず博識の南井さん に、ただただ脱帽でした...(また勉強になりました)
南井さんと佐藤さんの個人的に所有しているリーボックのモデルはもちろんのこと、
最新のモデルも前衛的なテクノロジーが搭載されていて、
進化を続けるリーボックの未来に期待できます。
プライベートな話ですが、
atmosの佐藤さんには第一子が誕生したそうで...おめでとうございます。
また、下野さん(Whiz)、MADFOOT!の木村さんにもお子さんが誕生。
少子化のご時世ですが、私の周りでは出産ラッシュで
まだまだ日本の未来に希望が持てる気がします。
佐藤さんは子供にリーボックを履かせるのかなぁ...
でもやっぱり、瞬足(アキレスのシューズ)を履くのかなぁ、うちの子みたいに...
04:43 AM
NSW STORE by HEAD PORTER PLUS #2
02/20 2010 kawase
昨日夜、編集部・榎本がスタジオにこもっている間、私、河瀬は
原宿の「NSW STORE by HEAD PORTER PLUS」オープニングレセプションへ。
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店内で行われたパーティーは、関係者で一杯でした。
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HEAD PORTER PLUSをパートナーとして2/20(土)オープンし1年間限定で展開される。
NSW STORE by HEAD PORTER PLUS
「NSW STORE by HEAD PORTER PLUS」から、徒歩3分、
原宿通り(通称:とんちゃん通り)にあるBEAMS T HARAJUKUでも
"BEAMS T meets NIKE SPORTSWEAR"のレセプションパーティーが...
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榎本が言うように、昨晩の原宿はナイキ祭りでしたね...
06:48 AM
NSW STORE by HEAD PORTER PLUS
02/19 2010 kawase
先ほど、明日(2/20)オープンの「NSW STORE by HEAD PORTER PLUS」の
レセプションパーティーへ。
詳しくは明日...
21:06 PM
DIESEL BLACK GOLD
02/19 2010 kawase
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ディーゼル原宿の入口横にある階段を上って3Fへいくと、
2009年春夏から展開されているディーゼルのDNAを核にしたラグジュアリーを提案するハイエンド・コレクション、"DIESEL BLACK GOLD"が。
DIESEL BLACK GOLD Sneaker HI ¥34,650(tax in)
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100%COWレザーのアッパーにラバーソールの、ディーゼルブラックゴールド定番的モデル。
職人がスウェード部分をカッティングし、パテントレザーを織り込んだデザインが特徴。見た目以上に手の込んだ作りと履き心地が抜群だそうです。
DIESEL BLACK GOLD Sneaker LO ¥31,500(tax in)
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こちらも100%COWレザーのアッパーにラバーソールで、ワークを彷彿させる歯車やマシーンの部品をモチーフにしたデザインが特徴的。履きこむことで独特のレザーの風合いが楽しめる。長く付き合える一足としてもオススメだそう。
ディーゼルのもう一つのシューズの引き出し、ブラックゴールドは値段的には高価ですが、拘った素材や職人の手の込んだ作りはさすがイタリアブランドです。ファッションを知り尽くした大人のスニーカーといった感じですが、意外にも若い人が購入していくそうです。
"DIESEL BLACK GOLD"とは、
予測不可能なディーゼルの精神と洗練された個性的なスタイルとの融合を求めるファンに捧げる、特別なコレクション。洗練された素材、意外性のあるディテール、特別な加工といったあらゆる要素がディーゼルの強烈な個性やひねりのきいたカジュアルさと融合する。
http://www.diesel.co.jp/collection/diesel-black-gold/
06:46 AM
DIESEL #2
02/18 2010 kawase
昨日のディーゼル原宿の続きです。
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ディーゼルジャパンで見たシューズカテゴリーカタログの分厚さは、
シューズメーカー一ブランド分のリリース量を遥かに凌駕しています。
残念ながら日本での展開は、ほんの一部になってしまうのですが...
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http://www.diesel.co.jp/store/
原宿へお寄りの際はぜひ。
原宿に行けないよ、という方にオススメなのが、ZOZOのディーゼルショップ。
ユニセックスでアウターから小物まで数多くのラインナップが揃っていて、スニーカーも充実しています。またZOZOとコラボレーションしたスタイルブック「DIESELBOOK」も4年前から年2回リリースするほどの力のいれよう。ここでもスニーカーは人気だそうです。
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最新号、2010年春夏のモデルは、カルロと加賀美セイラ。
スタイリストは「ZOZOMOOK」(宝島社)の表紙&巻頭を手掛けた斎藤くみさん、
フォトグラファーはSHOES MASTER創刊から表紙&巻頭担当の松尾修氏。
もちろんアートディレクターは、本blogでも紹介したJUN WATANABEさんです。
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DIESELBOOKについては
http://zozo.jp/event/dieselbook_08/default.html
DIESEL SHOP BLOGもあります
http://people.zozo.jp/dsl/diary
06:16 AM
DIESEL HARAJUKU
02/17 2010 kawase
先々週、原宿のディーゼル直営店へふらり。
SHOES MASTER本誌でも、ディーゼルのスニーカーを連載で紹介しています。
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シューズメーカーとは一線を画す、ファッションブランドとしてのスニーカーのアプローチが斬新で注目です。「どんなスタイルでもジャストフィットな一足が見つかる」というその豊富なラインナップで、最近はスニーカー目当てで来店するお客さんも多いとか...
それも凄いことですよね。
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前、blogでも書きましたが、原宿、渋谷でディーゼルのスニーカーを履いている人をよく見かけますよね...20代前半から30代まで幅広い層で購入されているそうです。
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http://www.diesel.co.jp/store/
07:21 AM
SUPRAプレスルームにて(2/2)
02/16 2010 kawase
スープラプレスルームに展示された
"SUPRA 2010 SPRING COLLECTION"の続きです。
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一度本国でスープラの企画スタッフやデザイナーに取材してみたいですね、
プロダクトやスケートボードに対する想いを。
取材や商品露出に厳戒体制を敷くスープラではあるけれど、
本国スタッフは、SHOES MASTERであればウエルカムだそう。
近々実現させたいと思っています。
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スープラは、類似品や偽物商品が数多く出回る深刻な問題を抱えている。したがってメディアに対する規制を厳しく制限する会社としても有名。日本の展示会でも金庫にシューズを入れて持ち込んだことも話題になった。なので露出する雑誌、WEBに至るまで厳重に管理されている。しかし、それは偽物を生産する業者に対しての対策が目的。
正規店はこちらから
http://genedist.com/dealers/?b=Supra
06:55 AM
SUPRAプレスルームにて(1/2)
02/15 2010 kawase
先日、本誌コラムの打ち合わせでスープラプレスルームへ。
棚には"SUPRA 2010 SPRING COLLECTION"がずらり。
詳しくは本誌で紹介するので割愛しますが、
マテリアルのバリエーションが豊富でした...相変わらず。
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国内外で著名なミュージシャンが愛用することで大きくクローズアップされていますが、
スープラは、あくまでスケーターのためのスケートシューズを追及するメーカー。
しかし、ここまでスケシュー(あえて言う)が、
様々な業界に波紋を呼ぶのは個人的に喜ばしい限り。
スケートボードシューズ界の革命児、この春も飛ばしてます。
http://suprafootwear.com/footwear/
07:36 AM
2010 S&S CATALOG撮影開始
02/14 2010 kawase
SHOES MASTER Vol.13、3月29日発売の
2010 S&S COMPLETE CATALOGの撮影が都内某スタジオで始まりました。
撮影総数、約500足。スタッフ十数名。
メーカー各社から送られたダンボールの山。これはほんの一部。
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この何倍もの量のスニーカーと格闘する日々がスタート。
一足一足シューレースを確認し、フォーマットに沿って結び直します。
(この時ばかりは、シューレースのないROYAL ERASTICSに感謝です)
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一足を真上からと横からで2カット、トータル1000カットを撮影し、
その写真データを一足ずつオペレーターが補正&色修正していきます。
気の遠くなる作業が早朝から夜遅くまで繰り返され、数日間に及ぶのです...
担当のカメラマンはこの期間によく、
「スニーカーを撮影している夢を見てうなされる」そうです...
お疲れさまです...
スタッフみんなに支えられてSHOES MASTERは作られています。
感謝!
06:10 AM
visvim × Swarovski
02/11 2010 kawase
Swarovski "CRYSTALLIZED Meets 12 Tokyo Brands"
スワロフスキーと東京12ブランドがコラボレーションして、昨年行われた展示会。
SHOES MASTER編集部として一番気になったのは、やはり、
Swarovski×visvim
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昨年、リリースされたmaliseet elk-folkモデルに何百ものラインストーンを配した逸品。
商品というよりは、作品といった風合。
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価格はまだ未定のようですが、気のちっちゃい私のこと、
購入しても勿体なくて外で履くことはないような...(事務所に飾って)
そんな感じのラインナップでした。
12:54 PM
Alexander McQueen PUMA
02/10 2010 kawase
PUMA - The Black Label A/W 2010 SPORT FASHION COLLECTIONSの続きです。
本展示会には、アレキサンダー・マックイーン・プーマも併設されていました。
"Power"のコンセプトを、ファッション・カメラマンであるNick KnightとAlexander McQueenの手による新しいブランド・イメージ"鶴と虎"で表現したビジュアルも展示。
PUMAの数多くあるカテゴリーの中でも、よく話題を呼ぶコレクションですよね。
さすがにそのクオリティは素晴らしく、幅広い層、年齢層を魅了するのも頷けます。
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Alexander McQueen PUMA
アレキサンダー・マックイーン・プーマは、スポーツファッションに斬新で刺激的な境地を開拓。伝統と技術の統合に基礎を置くコレクションは様々な要素を併せ持つ。洗練されたコンセプトと職人技から生み出された現代的ルックスの商品ラインナップが特徴。
http://www.puma.jp/alexandermcqueen/
11:21 AM
PUMA "The Black Label" A/W 2010 #2
02/09 2010 kawase
クリエイティブディレクターにフセイン・チャラヤンを起用して
今シーズン再スタートを切った『Urban Mobility Collection』。
アーバンモビリティコレクションは、都会生活をよりシンプルにするというコンセプトで、
品質と機能性を追求するユーザーのために開発されたシリーズ。
Urban Flyer Mn's (¥18,900 tax in)
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踝(くるぶし)部分上のベルトの伸縮性で非常に着脱しやすく、
機内などでは大変重宝する優れもの。見た目より軽量で旅のお供にも最適な一足といえる。
Urban Flyer Fold Mn's (¥16,800 tax in)
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機内や車内など、リラックスしたい時には踵(かかと)を踏みつぶして履くのも可能で、
スリッパ感覚でも履けるスニーカー。旅行、出張時にバックに一足入れておくと便利な一足。
Urban Motus Mn's (¥26,250 tax in)
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上質なスウェードのアッパーに、微妙な色調の具合で施したフォームストライプが特徴的。
ディテールに至るまで丁寧に作られている上品な雰囲気が漂う"Made in Italy"のシューズ。
なお、リリースは2月下旬の予定だそう。
PUMA-The Black Store Tokyo(東京ミッドタウン内)を中心に展開されるそうです。
06:29 AM
PUMA "The Black Label" A/W 2010
02/08 2010 kawase
先週、代官山で行われた、
PUMA - The Black Label A/W 2010 SPORT FASHION COLLECTIONSへ。
まだリリースが随分先なので、商品の詳細は割愛しますが...
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素材、ディテールに拘った、ハイクオリティなシューズが多数展示してありました。
PUMA "The Black Label"とは
PUMAの定番スニーカーと、流行ファッションの特徴と機能。
この二つを融合させたPUMAブラックレーベルのフットウエアは、
最先端のモダンスタイルを提案する、新しいスポーツファッションコレクション。
http://www.puma.jp/blacklabel/
07:00 AM
MADFOOT! from Tokyo 2010(extra)
01/26 2010 kawase
MADFOOT! 展示会で気になったシリーズが。
会場内でもひときは異彩を放つブースで展示してあった、
MADFOOT! BOMシリーズ。
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今後の展開&リリースも、まだ未定らしいのですが...
気になりますね...
07:16 AM
MADFOOT! from Tokyo 2010(part2)
01/25 2010 kawase
MADFOOT! 展示会の続きです。
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テーマ "Back to roots"
設立当初の起源に帰り、一度白紙に戻す
潔いですね...
デザイナー・今井タカシの決意を感じた展示会でした。
詳しくは、SHOES MASTER 3/29売りの特集でお伝えします...
17:13 PM
MADFOOT! from Tokyo 2010
01/25 2010 kawase
先々週、表参道で行われたMADFOOT!の展示会。
今やアジア、ヨーロッパでも展開をしているMADFOOT!の
東京会場とあってパネルには「from Tokyo」と明記。
会場は入口から大勢の人でにぎわっていました。
SHOESMASTER Vol.12でも紹介しましたが、テーマは昨年から"Back to roots"
「設立当初の起源に帰り、一度白紙に戻す」というもの。
詳細は、3/29売の本誌でお伝えするとして...そのラインナップをダイジェストで紹介します。
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会場には、新作を真剣に撮影するJUN WATANABEさんの姿も...
07:13 AM
いよいよ明日、発売です
01/22 2010 kawase
本blogでも紹介した(1/18参照)、
adidas Originals S/S 2010 STAR WARS Collectionの1月リリースアイテムが、
いよいよ明日、1/23(土)に発売されます。
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adidas Originals Shop原宿、渋谷、新宿、心斎橋
1月23日(土) 11:00AMより店頭販売を開始。当日10:00AMから整理券を配布するそうです。
(販売はお一人様1品番1点)
詳しくは、上記のショップに直接おたずね下さい、とのことです。
明日、ストームトルーパーがパトロールで、渋谷、原宿のお店に出現するのでは?
との噂が・・・
もし本当だとすると、渋谷・原宿は大変な騒ぎになるでしょうね・・・
詳しくは下記のサイトで確認してください・・・
1/18-31期間限定のSTAR WARS blog&twitter
STAR WARS blog
17:36 PM
styles→Styles
01/22 2010 kawase
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11/9のblogでも紹介した、SHOES MASTER本誌でもおなじみの
styles(スタイルス)スタッフからメールが。
2010年2月27日(土)より、styles代官山は
今迄の1ブランド提案型のショップからセレクトショップとして生れ変わります。
新しいStylesは、
"ライフスタイル ファッションの先駆けとして、本物のスポーツファッションを追求する。"
世界基準で展開する各スポーツブランドからスタイルスが考える"オーセンティック スポーツ ファッション"の視点でファッション性・機能性に優れたアイテムをセレクトし上品でスポーティーなスタイルを提案します。
とのこと。
なお、取扱ブランドのラインナップは下記のとおり。
ずいぶん増えましたね・・・リニューアルオープンが楽しみですね・・・
詳細はまた本blog、SHOES MASTER本誌紹介していきます。
12:06 PM
adidas Originals STAR WARS(Episode III)
01/19 2010 kawase
adidas Originals S/S 2010 STAR WARS Collection
February(2月リリース)
ZX 700 BOAT SW(¥18,900 tax in) 2/27 release
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S.W. (¥14,700 tax in) 2/27 release
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http://ameblo.jp/adidasoriginals/
07:08 AM
adidas Originals STAR WARS(Episode II)
01/18 2010 kawase
adidas Originals STAR WARS Collection "movie"
Bravo!
I love it.
"movie 2" Coming soon...
08:08 AM
adidas Originals STAR WARS(Episode I)
01/18 2010 kawase
adidas Originals S/S 2010 STAR WARS Collection
January(1月リリース)
SUPERSKATE SW(¥13,650 tax in)
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1/12より予約受付中
1/23発売
本日1/18よりadidas Originals blogスタート
http://ameblo.jp/adidasoriginals/
1/18-31期間限定のSTAR WARS blog&twitterもスタート
STAR WARS blog
http://ameblo.jp/star-adi-wars
STAR WARS twitter
http://twitter.com/star_adi_wars
アディダスの長期間に渡る企画、制作によるSTAR WARS Collectionがいよいよスタート。
この企画の話をはじめて聞いたのは随分むかしのこと。当時は半信半疑でもあったが...
数多の難題を乗り越え、そのすべてが具現化され、ついに動き始めた。
まさに、アディダスのスローガン通り、Impossible is Nothing.
不可能など、なかった・・・
07:08 AM
"PUMP" Gathering with Paul Litchfield
01/16 2010 kawase
昨晩、原宿のatmos Tokyoで
Pump開発者、ポール・リッチフィールドさんと再会(12/4 blog参照)。
シャンパンを片手にポールさんと語らうパーティー。
少人数で、と聞いていたのですが業界関係者、メディア各社スタッフでatmos店内は満杯。
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1/14のblogで紹介した大先輩・ライターの南井さんの姿も。![]()
ポールさん自身、最新のPumpシューズを履いていました。
今年発表される新作サンプルだそうで・・・完成が楽しみです。
08:07 AM
visvim
01/04 2010 kawase
visvimから展示会の案内が。
AUTUMN&WINTER 2010 COLLECTIONを1月下旬に開催するという。
案内文に「ご来場のほどお待ち申し上げます」と普通に書いてあるのだが、
展示会の場所はパリである。
気がつけば、フランスは勿論のこと、
オーストラリア、中国、デンマーク、ドイツ、香港、イタリア、オランダ、シンガポール、
スペイン、台湾、イギリス、アメリカとグローバルに販売国が広がっている。
SHOES MASTER本誌で海外から来日したシューズ関係者によくインタビューするが、
ほとんどの人が、visvimのプロダクト、クオリティを称賛する。社交辞令ではなく。
自分も慣れすぎて麻痺しているけど、これは本当に凄いことだ。
世界的な経済不況の時代ではあるけれど、クオリティを追及し続ける
Made for Japanのクラフトマンシップに、更なる注目が集まっている。
邁進し続けるvisvimを見守りたい。
パリには行けないけど...
07:16 AM
2010
01/01 2010 kawase
謹賀新年
明けましたね、今年もあまり実感はありませんが...
SHOES MASTERは今年で7年目に入ります。
Vol.12の編集後記にも書きましたが、やっと創刊当初に思い描いたインフラ、
雑誌・書籍・WEBが整って「これから本格的にスタートするぞ」という心境です。
SHOES MASTER本誌
2010年も今まで同様、年2回の発行です。
3/29にVol.13をリリースし、その次が9/30(Vol.13)。
書籍「Sneaker Tokyo」
Vol.2を春位にリリースしたいと思っています(ちょっと遅れてますが)。
また、Vol.3も夏頃に出したい。
SHOES MASTER WEB
スタートしたばかりで...まだblogだけの稚拙なサイトなので、ちょっとコンテンツを増やすことを計画しています。シンプルなサイトには変わりませんが...
SHOES MASTER台湾版
もっとSHOES MASTER台湾チームと一緒に、本誌&書籍&WEBの三つ巴で連動した企画を一緒に進めていきたい。
プラスアルファ
大手ショップと組んだ企画を構想していて、今年は具現化させたい。
と、いう感じです。
詳しくは本誌&blogで紹介したいと思います。
今年もお付き合いのほど、よろしくお願いします。
07:53 AM
ALIFE TOKYO
12/31 2009 kawase
昨日、編集部・榎本は仕事収めでしたが・・・
私、河瀬は今日アップして言いたいことが一つだけ残っています。
一昨日、原宿のALIFE TOKYO(エーライフ)へ。
SHOES MASTERVol.12でも紹介しましたが、
ショップは12月で2周年を迎え、ALIFEはブランド設立10周年。
外観&店内はalifeNYCチームが何度も来日して、
内装、ディスプレイなどディテールまで拘って作り上げたもの。
(それに対応する日本スタッフも大変だったと思いますが・・・)
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棚には新作も含め、現行のラインナップが勢揃いしています。
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遅ればせながら・・・一言、
2周年おめでとうございます!
ALIFE TOKYOも明日から3年目に突入ですね(間に合った・・・汗)。
http://alifetokyo.blogspot.com/
思い起こせば・・・(個人的な話)
ALIFEのブランド設立当初、雑誌「relax」(マガジンハウス)が定期的に取材していて・・・
注目してよく観ていました。当時、彼らの活動は本当にセンセーショナルで、コラボレーションに関しては今のシューズ業界のベースを造ったといっても過言ではないと思うし、彼らに少なからず影響を受けている人も多いはず。
本誌編集部も2007年2月にニューヨークのALIFEオフィスを取材させてもらい、
来日時には会ったり、メールのやりとりなどで彼らの拘りは十分に伝わりました。
ALIFE設立10周年おめでとうございます!
明日から11年目になりますね・・・
With ALIFE
1999年、わずか4人でalifeNYCのデザインチームとしてスタートしたALIFEは、すぐにニューヨークにスニーカーセレクトショップ"alife"をオープン。その当時はスニーカーのセレクトショップという存在すらなかった頃。彼らの目的は、デザイン、アート、ストリートカルチャーに興味がある人に心地よい場所(スニーカーショップ)を提案することと、ストリートレベルの若きクリエイターたちのプロモーションの場所としても提供することだった。その後、ナイキ、アディダス、ニューバランス、リーボック、リーバイスetc.と次々とコラボレーションモデルもリリースし、フランス・パリのコレットやバーニーズ ニューヨークなどのセレクトショップが彼らの創り出すフットウエアをセレクトした。
07:57 AM
遅ればせながら
12/30 2009 enomoto
僕は本日が仕事納め。
2009年は、3月と9月に例年通り『シューズ・マスター』本誌を刊行しつつ...
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初の書籍となる『スニーカー・トーキョー』を3月にリリース。
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8月にはこの『シューズ・マスター ウェブ』を立ち上げ、ブログもスタート。
こうして振り返ってみると、2009年は『シューズ・マスター』にとって「変化」の一年だったかなと。
そして2010年もいろいろと新しいことを計画中。
詳しくは追ってこのブログでお知らせします。
それともうひとつ、今年に関して言えば、『シューズ・マスター』とは関係ないけれど、藤原ヒロシさんの『パーソナル・エフェクツ』の制作に携われたことはとても貴重な経験だった。制作スタッフのひとりとして、そして一読者としても、ぜひ続編を期待したいところ!
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それでは皆様よいお年をお迎え下さい。
15:17 PM
Reebok 2010 Fall&Winter
12/29 2009 kawase
こちらもblogのアップが遅くなりましたが、先々週、
東京・六本木の泉ガーデンギャラリーで行われたリーボックの展示会へ。
エレベーターに乗って降りると...会場の規模の大きさに、ちょっとびっくり。
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2009年の各カテゴリー別のレポートがずらり。
その中の一つ"THE pump"
どっかで見たことがある記事と写真が・・・
SHOES MASTERVol.12のReebokのコラム記事と本blogの写真が紹介されていました。
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会場の中に入ると、各カテゴリー別にブースがありました。![]()
こちらは"THE pump20th"のブース。来年にかけて企画は続いていきます。![]()
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その模様は、本誌次号Vol.13(3/29売)でも本blogでも紹介していく予定です。
http://www.pump20.com/index.htm?lang=jp_jp
15:38 PM
DC展示会
12/29 2009 kawase
blogのアップが遅くなりましたが、
先々週、恵比寿で行われた"DC FALL2010&WINTER2011"の展示会へ。
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膨大な量のアイテムが並ぶ会場。展示会モデルなので詳細は割愛します。
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もちろんDCの真骨頂、シグネチャーモデルも多数ありました。
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キッズ、ベイビーもかわいいです。
DC世代も親になり子供と一緒に履いている家族もいるんでしょうね・・・
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気がつけばもう17年目になんですよね、早いもので・・・
個人的な見解ですが・・・
スケーターのみならず、アクションスポーツ(サーフィン、スノーボード、BMXなど)、音楽、アーティストなど様々なシーンとクロスオーバーし、タウンユースとしても浸透しているスケートシューズだけど、この世の中に初めてスケートボード専用のシューズを開発したのは、etnies(エトニーズ)のピエール・アンドレ。1986年のことだった。書籍「Sneaker Tokyo」でも書いたけど、彼がいなければ現在のスケートボード業界も違ったものになっていたと思う。それから、一般的に限られたマーケットだったスケートシューズを一気にオーバーグランドに引き上げたのが1993年にスタートしたDCだと思う。ダニー・ウェイとコリン・マッケイの偉大なスケーターを筆頭に、シグネチャーモデル(ライダー主導のテクノロジーを進化させた)をスタンダードにし、ファッション界からも脚光を浴びてスケートシューズをファッションアイテムの一つとして浸透させた。その立役者がDCである。
昨日blogでも紹介したSUPRA(スープラ)もスケートボードシューズメーカーだし、
Emerica(エメリカ)のモデルが東京のセレクトショップに多く並んでいるのも、バイヤーが本格的なスケートシューズを置きたいと切望したと聞く。
また、SHOES MASTERVol.12でも紹介しているように、ナイキもスケートカテゴリーを独立させた"NIKE SB"、グラビスも "GRAVIS SKATEBOARDING"を新たな展開を始めた。
シューズ業界としてもスケートというカテゴリーが活性化していくのは間違いない。
(全体のマーケットから考えれば小さいかも知れないが)
来年には宮下公園にスケートパーク(予定)ができるのも追い風になると予測&期待している。
今、DCといえば様々なカテゴリーやアイテムがあり多数のアスリートをサポートしているが、
そのオリジン(起源)はスケートシューズであり、
今なお、コア(核)がスケートボーディングである。
その進化形を見守り続けたい、と思っています。
楽しみにしていた「PROJECT GRANITE ASIA TOUR」DVD、
いつ頃発売ですかね・・・
07:37 AM
SUPRA Press Room
12/28 2009 kawase
先日、SUPRA(スープラ)プレスルームで打ち合わせ。
SHOES MASTER本誌でも紹介していますが、
SUPRA は2006年、シューズ業界に彗星のごとく現れ、DJスティーブ・アオキを筆頭に、JAY-Z、カニエ・ウエスト、リル・ウェイン、リンジー・ローハンetc.日本でもジブラをはじめ多くの各界著名人にも愛用される、本誌も注目のスケートボードシューズブランド。
またその波は日々拡がりを見せています。
最近では難波さん(ULTRA BRAiN。元Hi-STANDARD/Vocal&Bass)も履いてましたね・・・
話題になったSOCIETYの限定カラー。
SOCEITY GOLD/SILVER
12/12に全世界600足、日本では100足限定でSUPRA正規ディーラーのみリリースされた、SOCIETYの限定カラー。SOCEITYは、スケーター兼ラッパーのテリー・ケネディーのシグネチャーモデル。スーパーハイトップ&ベルクロが特徴的。勿論、即完売だったそうです。
プレスルームには新作がずらり。詳細はSHOES MASTER本誌Vol.13(3/29売)にて。
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SUPRAのアイテムは、なかなかサンプルも揃わず情報開示も直前だったりするので、
blog(日本スタッフが)で最新の情報をチェックするのをお勧めします。
こちらが一番確実です。
http://genedist.weblogs.jp/
WARNING
相変わらず偽物が多数、出回っているそうです。人気ブランドの宿命といえるけど、それは本当に良くないこと。SUPRAをお探しの際は正規ディーラーのショップで。
http://genedist.com/dealers/?b=Supra
06:59 AM
NIKE SPORTSWEAR S/S 2010(part2)
12/24 2009 kawase
NIKE SPORTSWEAR S/S 2010 MEDIA PREVIEWの続きです。
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レディースも充実していましたね、ウエアも。
春夏らしくビビットなカラーが印象的でした。情報公開前なので商品情報の詳細は割愛します。
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あと、NIKE SPORTSWEAR S/S 2010は、なんといってもBLAZER(ブレーザー)でした。
どこまでいっても・・・BLAZER。
ここまでカラーバリエーションが揃うと圧巻。
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ノベルティのスタジアムマットも、春夏らしく明るくビビットなカラー。
ワールドカップ日本代表にも、明るい未来が待っているといいですね・・・
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17:12 PM
NIKE SPORTSWEAR S/S 2010
12/24 2009 kawase
blogでのアップが遅くなりましたが、先々週、編集部・榎本と一緒に、
NIKE SPORTSWEAR S/S 2010 MEDIA PREVIEWへ。
インビテーションに、レッドカードとイエローカードが・・・
そして、"MY GAME IS FAIR PLAY"のコピー。
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会場のナイキプレスルームへ行くと、いつも見慣れた景色とは一変して、
入口と会場内全面(壁、床ともに)に芝が張り巡らせられていて、びっくり。
緑と土の匂いがするので、よく見ると人口芝ではなく、本物の芝でした(さらにびっくり)。
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会場内はやはり、ワールドカップ一色でしたね。
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盛り上がっている所にお邪魔しながら、展示商品を拝見。
こちらのNSWコレクションは前展示会のもの(本blogの10/11参照)。
情報公開前なので商品情報の詳細は割愛します。
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こちらは、ひたすら軽量化を計ったランニングシューズが。
ランニングカテゴリー、力入っていましたね。
ナイキの数々のテクノロジーが集約されたシューズがずらり。
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編集部・榎本は、ランニングシューズを買って走っているんですよね・・・
遅ればせながら、私、河瀬もこれを機にランニングを始めようかと。
何か始める時、カタチから入るタイプなので、
NIKEフラッグシップストア原宿"RUNNER'S STUDIO"の専任スタッフに相談して、
シューズとウエアを揃えて、ホームグランドは自宅から行ける代々木公園。
・・・と現在、妄想中です。
06:23 AM
GET TRY HARAJUKU
12/16 2009 kawase
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先日、ゲットライ原宿店へ。
店頭には本誌SHOES MASTERVol.12、本blog(11/19)でも紹介した、
アシックスとのコラボレーション企画(5回目となる)、
ASICS×GETTRY PROCOURT AR"SIDEKICK PACK"
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レジには、MEDICOM TOY×GETTRY "BE@RBRICK 400% HAMBURGER"と100%が。
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原宿でアシックスを探すのならここです(直営店以外で)。
店内には、
PROCOURT BOOTS、PROCOURT AR
GT-II(グランツーリスモ) 、GEL-LYTE(ゲルライト)シリーズなど、
"ASICS SPORTS STYLE"がずらり。
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その中でも人気なのが、
PROCOURT AR(手前2足)
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手前から、
COURTREBEL MT LIMITED(コートレベル)、
GEL-LYTE III LIMITED(ゲルライトスリー)、FRASER(フレイザー)、だそうです。
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「一度履けば分かります」とのスタッフのコメント。
アシックス購入者はリピーターが多いそう。それは履き心地の良さに魅了されている証拠。
私も同感です。「迷うことなかれ、履けばわかるさ」
http://www.rakuten.co.jp/gettry/
06:53 AM
Onitsuka Tiger展示会
12/15 2009 kawase
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Onitsuka Tiger 2010 Spring&Summer PRESS PREVIEWが、
南青山のL'ECLAIREUR TOKYO GALLERYで行われた。
会場に入口にでっかい木の船が・・・と思ったらシューズの箪笥(タンス)でした。
これにはびっくり。よく見るとOnitsuka Tigerのマークがある。
この巨大な箪笥は、創業江戸天明三年の小倉タンス店で造られたもの。
(伝統工芸士・東郷義明氏、工芸士三級・友田一馬氏、伝統工芸士・中山昌二氏の作品)
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造るのも、造って貰うのも凄い。そして展示会場に運び入れるのも凄い・・・
こういう匠に時間と労力とバジェットをかけるオニツカが大好きです。素晴らしい!
展示会場内を観ると"NIPPON MADE"のシリーズがずらり。
これらは、"Authentic Japanese"(本物の日本)をテーマに'08の8月にスタートしたもの。
"日本製"いいですね、漢字で書いてあるところがオニツカらしくて。
MADE FOR JAPANでもなく、MADE IN JAPAN。世界に発信する日本ブランドの真骨頂。
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ULTIMATE TRAINER
1足1足、職人さん手作業よって「製品洗い」して、この風合いが表現されている。
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MEXICO 66 DELUEX
こちらもULTIMATE TRAINER同様、職人さん手作業によるもの。
OK BASKET KINBOSHI
OK BASKETBALLがデザインベース。工場で不要になった「残材」を組み合わせたアッパー。ソールも再生ラバーを使用。色々なエコがある中...正しいエコだと思います(偉そうですが)。
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MONTE POKHARA
本誌SHOES MASTERVol.12でも紹介した、MONTE POKHARA(モンテポカラ)の2010年春夏モデル。今年8月にリリースされ、爆発的に売れたヒットモデル。この他、イエローもあり。
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KAMOGUTSU
サッカーの起源ともいわれる日本伝統競技「蹴鞠(けまり)」の専用シューズ鴨靴(カモグツ)がデザインベースだそう。ローカットでも履けるよう、折り返してアレンジも可能。
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今回も日本の匠、全開でした。
06:36 AM
adidas"mi Originals"
12/12 2009 kawase
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先週、adidas"2010 SPRING &SUMMER PRESS PREVIEW"が行われ、
編集部・榎本と一緒に原宿のLAFORET MUSEUMへ。
展示会場の壁は、東京モード学園生によって描かれたもの。よく見ると"adidas"の文字が...
(このサイズで描くのは本当に大変な大仕事。お疲れさまでした)
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会場内には、10月に"adidas originals shop SHIBUYA"(日本初上陸)でスタートした
"mi Originals"の来春発売予定の新モデルも含めてオーダーが可能に。
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ブースには沢山の人が"mi Originals"を制作中でした。
時間がなくて制作はできませんでしたが・・・(待っている人も多く)
春に向けて、またモデルが増えるそうで・・・楽しくなりそうです。
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07:15 AM
Paul Litchfield(Reebok Internatinal Ltd.)
12/04 2009 kawase
Paul Litchfield(ポール・リッチフィールド)。
1989年にThe PUMPを彼が開発した。今から20年前の話・・・
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もし、彼がいなければ・・・
The PUMPはこの世の中に存在しなかった。
もちろん、PUMP FURY(ポンプフューリー)も。
それを考えると、彼の功績は偉大だ・・・
The pump 1989(original)
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The pump Blaadder
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November 24,1989
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昨日、来日したポールさんのインタビュー取材へ。
ちょっと緊張しながら表参道のプレスルームへ伺うと・・・
イメージとは違ってフレンドリーでユニークな人でした(頻繁にジョークも飛び交い)。
'94PUMPフューリーのリリース時、グローバルでの評判があまり芳しくなく(以外でした)、
東京だけ熱烈な支持をもって受け入れてくれたことを、今でも感謝しているそうです。
だから東京には特別な思い入れがあるそうで・・・
東京ブランドのMADFOOT!のこともよく知っていました。
マーケティングスタッフと(左)。
左手には自ら持ったSHOESMASTERとThe PUMPが。
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http://www.pump20.com/index.htm?lang=jp_jp
この模様は、SHOES MASTER本誌3/29売で掲載予定です。
06:44 AM
"THE PUMP" 20th PARTY (part2)
11/23 2009 kawase
パーティー会場となりの展示ブースへ。
11.21のblogでも紹介した、PUMPテクノロジー誕生20周年を記念して20種類のリミテッドエディション、PUMP 20コラボレーションモデルがずらりと勢ぞろい。世界でも有数なスニーカーストア、20都市20店舗の協力を経て実現されたグローバル企画。
20retailers
24 Kilates(Barcelona)、Hanon Shop(Scotland)、Saint Alfred(Chicago)、
A.R.C(New York)、HUF(San Francisco)、Size?(London)、
atmos(Tokyo)、Juice(Hong Kong)、Stolen Riches(Toronto)、
Bodega(Boston)、Kicks/Hi(Hawaii)、SNS(Stockholm)、
Commonwealth(Virginia)、Patta(Amsterdam)、Solebox(Berlin)、
colette(Paris)、Packer(New Jersey)、Undefeated (L.A.)、
Espionage(Australia)、Premium(Korea)
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A.R.C(New York)
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colette(Paris)
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Solebox(Berlin)
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atmos(Tokyo)
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デザインモチーフは「東京」。東京が持つ混沌とした雰囲気を、
マットな質感のレザーとGlow in the darkスプラッターで表現。
atmosならではの一足。
これからも世界のトレンドの発信源、東京の代表として期待しています。
なお、特別に開設された下記のアドレスで詳しく紹介されており、コリン・オトゥール監督が製作したPUMP史のドキュメンタリー・フィルムもこちらで観られます。
05:46 AM
"THE PUMP" 20th PARTY
11/22 2009 kawase
11月20日の夜、六本木ヒルズの52Fで、
REEBOK"THE PUMP" 20th ANNIVERSARY PARTYが開催。
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イルミネーションは早くも満開(余談だけど表参道も今年から復活するらしい)。
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会場に到着すると長蛇の列が・・・予想以上の人でびっくり。
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入口から続くレッドカーペットの脇には"THE PUMP"の広告やポスターがずらり。
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会場ではDJが1980年代のヒット曲を次々とスピン。
(懐かしくて、ついつい聴き入ってしまいました)
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大型スクリーンで"THE PUMP"のムービーが上映。
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六本木ヒルズ52F。ガラス張りで東京の夜景を独り占め。
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リーボックには個人的な思い入れがある。
2004年頃、リーボックのプロモーション等々のクリエイティブを手がけていた。リーボックジャパンのスタッフと一緒に。その時正直、リーボックは長いトンネルの中にいた。
その後、紆余曲折を経て今の状況がある。
(ファッションユースのスニーカーという観点からは)
私は苦悩していたスタッフを知っている。
それでも当時、コツコツとコラボレーション企画等々を積み重ねてリリースしていたのが
少人数のリーボックスタッフとatmos、mita sneakers、CHAPTERなどのスタッフ。
そういった活動を伝えようと本誌コラム「今、Reebokが面白いことになっています」
の打ち合わせをしたのが、3年前。
メンズはもちろんのこと、atmos grilsでは不動の人気ブランドに成長し、UAの人気スニーカーとしてトップクラスのセールスを記録するとは、その当時、誰が予測しただろうか・・・
盛大なパーティーの中、今までの色々な出来事が頭の中を駆け巡った。
"THE PUMP"20周年、おめでとうございます!
パーティーの成功、おめでとうございます(スタッフの皆さま、お疲れさまでした)
これからですね、本格的なスタートは。
応援しています!
06:43 AM
THE PUMP 20th ANNIVERSARY
11/21 2009 kawase
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ついに・・・11月20日、解禁しました。
本誌vol.12のコラムでも紹介した、リーボックのPUMPテクノロジー誕生20周年を記念して20種類のリミテッドエディション、PUMP 20コラボレーションモデルが発表される日。 世界でも有数なスニーカーストア、20都市20店舗の協力を経て実現されたグローバル企画。
その日本代表がatmos。
この日はオープン前から開店を待つ人が並び、店内はリーボック一色。
棚の商品もすべてリーボック。
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そして特設ラックにはPUMP 20コラボレーションモデルがディスプレイ。
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記念のTシャツやスタジャンも。
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これが、THE PUMP atmos
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デザインモチーフは「東京」。東京が持つ混沌とした雰囲気を、マットな質感のレザーとGlow in the darkスプラッターで表現。ライニングにはTOKYOを同色の総柄でプリント。
東京代表にふさわしく、atmosらしい一足ですね。
そして、この夜に六本木ヒルズでTHE PUMP 20th ANNIVERSARYパーティーが開催。
その模様は明日紹介します。
06:58 AM
November 14, 2009
11/14 2009 kawase
11月14日、10時30分。
『NIKEフラッグシップストア原宿』オープンの30分前。
生憎の天候にもかかわらず、ショップの前には人だかりが・・・
(店内の模様は11.12のblog参照)
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表参道にも長蛇の行列・・・
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配られた号外?タブロイド版の新聞。
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オープンを記念して、全員に配られた「必勝」のお守り。
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今日、原宿にまた一つ名所ができましたね。
http://nike.jp/nikeharajuku/#/store
12:49 PM
いよいよ明日
11/13 2009 kawase
『NIKEフラッグシップストア原宿』も、
一昨日のメディアプレビュー(テレビでも報道されてました)、
昨日のレセプションパーティー(大盛況で入りきれないほど)を経て、
いよいよ明日ですね・・・
スタッフのみなさま、お疲れさまです。
もうひと踏ん張りです・・・(オープン後も大変だと思いますが)
現在に至るまでの過程が見られます↓
http://nike.jp/nikeharajuku/#/video
メディアプレビューのノベルティ、「東京」と刻まれたシューレーストップ
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レセプションパーティーのINVITATION TICKET
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16:52 PM
From Tokyo to Paris
11/11 2009 kawase
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MADFOOT! の2009-2010 winter collection "Back to roots, Prologue" が、
制作期間二カ月を経て、ついに完成。ヨーロッパのマーケットへ向けてのアプローチ
(本誌Vol.12参照)が、このオフィシャルカタログにあたります。
僭越ながら、デザイナー・今井さんの希望で私、編集部・河瀬が制作を担当しています。
テーマは、
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表紙からプロローグ、扉に至るまで真白で、1ページ目のシューズもオールホワイト。
カラフルスニーカーのイメージが強いMADFOOT!が、純白(裸)で・・・
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この潔さは、今井氏の決意の表れとプロダクトクオリティへの自信があって成立しています。
したがって本カタログには、デザイン等々の配色、装飾も究極まで削ぎ落とし、表紙にさえ大きいロゴもありません。なので先入観なくプロダクト本体から感じられることがすべて。
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最後のページに、
「This is MADFOOT!」ブックが付いています。
これは2001年から現在までの軌跡を辿ったヒストリーと今井タカシプロフィールが
掲載された、MADFOOT!の集大成ともいえるパンフレット。
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これを観て読んでもらえればMADFOOT!のことがわかります(多分)。
蛇腹折りで、表紙を開いて繋げると、今井さんの口から・・・
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これら二つでワンセット。
Made for Japanブランド、MADFOOT! の次の一手がここにあります。
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これから、フランスに送られます。
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その後、アジア諸国へも配布され、
日本でもMADFOOT!の取扱店舗でも置かれる予定です。
http://www.madfoot.jp/index.html
06:43 AM
ありがとうございました
11/10 2009 kawase
Hiroaki Shitano:WHIZ × Sneaker Tokyo: SHOES MASTER
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SHOES MASTER 5th ANNIVERSARYの書籍「Sneaker Tokyo」。
その完売御礼で制作されたTシャツの読者プレゼントは、10/30(金)に応募が締め切られ、
発送も終了しました。沢山のご応募&メッセージ、ありがとうございました。
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当選の発表は発送をもってかえさせて頂いております。
はずれた方、ごめんなさい。また、こういった企画はやりたいと思っています(近いうちに)。
07:04 AM
Mr. Antonio Bertone
11/06 2009 kawase
プーマのCMO(Chief Marketing Officer)、アントニオ・ベルトーネさんが
ボストンより来日した。昨日、インタビュー取材に原宿のプーマプレスルームへ。
アントニオさんは、グローバルマーケティングのボスで、数々のコラボレーションの
生みの親でもあり、すべてのプロダクト&企画も彼を通してリリースされる、
プーマのオフィサー。
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一見、俳優のミッキー・ローク似のイタリア伊達男風ですが・・・偉ぶることも全くなく終始ジョークをはさみながら話は進行。青春時代にはパンクロックとスケートが大好きで、今でもスケートボーディングがライフワークという、フレンドリーでお茶目な人でした。ちなみに日本のブランドで気になるのはvisvimだとか。あとMADFOOT!にも興味を持っていました。
この模様は、本誌3/30売で掲載予定です。
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アントニオさん、取材協力ありがとうございました。またボストンで逢いましょう!
06:37 AM
シンガポールから、SBTG来日
11/03 2009 kawase
ブログのアップが遅くなりましたが、先月末にシンガポールから
カスタマイザーとして活躍する、サボタージュ(SBTG)が来日。
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会うのは初めてだったけど、
Do you know "SHOES MASTER" magazine?
と尋ねると、
Yes, Of course!
と一言。
最新号もシンガポールで買ったし、5周年記念本「Sneaker Tokyo」は最高だったよ!
といわれて、一気に場が和みました。
ナイキ、ニューバランス、Vansなど多数の企画を手掛けながら、
スケーターとしても活動中の彼の最新作はDCから。
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シューズ、Tシャツ、キャップなど一連のアイテムを来春リリースするとのこと。
詳しくは、SHOES MASTER次号(3/30売)で紹介します。
サボタージュさん、いつも本誌をお買い上げ頂きありがとうございます。
ちなみに「SHOES MASTER日本版」は、
アメリカ、カナダ、イタリア、イギリス、ドイツ、フランス、オランダ、スペイン、オーストラリア、香港、台湾、韓国、中国、マレーシア、シンガポール、インドネシア、タイ
でも販売しています(国によって部数の大小はありますが)。
06:53 AM
Supreme Press Roomにて その二
10/30 2009 kawase
こちらも定期的リリースされている
Suede Shoe
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幅広い層に対応できる、落ち着いた感じもSupremeの持ち味。
クオリティも高くて長く付き合える一足といった感じ。
あとキャップ、Tシャツは勿論のこと、小物も充実していました。
見ていると沢山買ってしまうんですよね(小物好きなもので)。
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中でも、Mini Tool Box、いいです。
個人的には、ステーショナリー類より、シューレース入れにしたいですね。
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07:13 AM
Supreme Press Roomにて その一
10/29 2009 kawase
昨日、Supremeプレスルームで打ち合わせ。
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AUTUMN&WINTERのコレクションを拝見。
おなじみVANSとのコラボレーションの新作。
Vans Micro Check Half Cab
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Vans Micro Check Old Skool
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Micro Checkのテキスタイルは、一見同素材に見えるが
レザーとコットンを組み合わせている。
そして、よく見るとヴィンテージっぽく加工も施して、独特の雰囲気を醸し出す。
よく見ないと分からない所のディテールまで拘るあたりがSupremeぽいですね。
らしくて、とてもいい感じです。
07:46 AM
GRAVIS TOKYO その二
10/28 2009 kawase
10周年記念でTHE BLACK BOXシリーズからリリースされた、
METRO B.B.とTARMAC SUPER HI VULC
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定番中の定番TARMACも、10年でかなり進化しています(過去のモデルと比べると歴然)。
シェイプされたシルエットがいいですね。
あとは、期待のGRAVIS Skateboarding
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DYLANのモデルは衝撃的。
いい意味でスケートシューズの概念を変えて欲しい。
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デッキもリリースされていました。
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今後の展開にも期待しています!
http://www.gravisfootwear.com/
21:58 PM
GRAVIS
10/26 2009 kawase
先週末、GRAVISのオフィスで打ち合わせ。
本社はアメリカですが、多数の日本企画がリリースされています。
これもその一つで、
11月リリースのLow Down。マイナーチェンジされた日本限定モデル。
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グローバルな見地からも、日本市場への注目&期待度は高いようです。
打ち合わせの後、
原宿のGRAVIS TOKYOへ。
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本誌でも紹介した、TREKKER BOOT。こちらも日本企画。
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アンクル部分の雪の結晶&トナカイのテキスタイルが、
いかにも日本企画って感じでいいですね(細かい仕事です)。
今後の企画にも期待しています!
http://www.gravisfootwear.com/
19:03 PM
WHIZ×Sneaker Tokyo
10/23 2009 kawase
SHOES MASTER5周年記念で発売された書籍「Sneaker Tokyo」。
その完売御礼感謝Tシャツをデザイン&制作してくれたWHIZの下野さん。
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おかげさまで関係者の皆さんに喜んでもらえました。
本当にありがとうございました!また何かやりましょう!
18:19 PM
THE PUMP 20th ANNIVERSARY
10/22 2009 kawase
打ち合わせでリーボックジャパンへ。
本誌コラムでも紹介した"THE PUMP"20年企画が
いよいよ本格的に走り出す。
今は、11月20日(東京)のイベントに向けて最終調整だそう。
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グローバルに展開するため、PUMP専用のHPも立ち上げるらしい。
詳しい内容は、今後ブログにて更新していくのでお楽しみに。
18:22 PM
new balanceの展示会で
10/10 2009 kawase
先日お邪魔した、ニューバランスの展示会で。
一番のお目当ての、3月にリリースされるモデル(完全復刻するという噂)のサンプルは、残念ながら見ることはできなかったが、楽しみはあとにとっておいたほうがいいと一人で納得。
で、帰りにプレゼントされたノベルティ。
細部に至るまで再現されたフィギュアを見ながら、また3月が待ち遠しくなるのでした・・・。
ニューバランス ジャパンさん、期待しています!
07:25 AM
SneakerTokyo T-Shirt (WHIZ×SHOESMASTER)
10/09 2009 kawase
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編集部の河瀬です。
参加が遅れましたが、これから少しずつ更新していきますので、
気長にお付き合いください。
本誌(9/30発売)でも告知しましたが、春に発売された書籍「Sneaker Tokyo」の完売御礼を記念して制作されたTシャツです(非売品)。WHIZの下野さんにデザインと生産を依頼した、完全なWHIZ製(MADE IN JAPAN)。胸に刺繍(王冠)が下野さん。胸にプリント(Sneaker Tokyoのエピローグ)が編集部デザイン。
これは「Snaraker Tokyo」関係者各位にプレゼントされたものです。
(直接、手渡ししています。まだ渡せてない方、ごめんなさい)
このTシャツを読者のみなさまにも抽選で5名にプレゼントします。
応募締切は10/31です。
氏名、年齢、住所、電話番号、希望デザイン、サイズ(M、L)、SHOES MASTERの感想を明記して、info@shoesmaster.jp宛に応募してください。
もうすでに読者からたくさんの応募(応援メール)を頂いて、
反響の大きさにびっくりしています。
下野さん、ありがとう!
15:03 PM
SHOES MASTER vol.12
09/28 2009 enomoto
『シューズ・マスター』最新号vol.12、あさって(9月30日水曜日)発売です。
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内容はざっくりと下記の通り。
■男目線のレディーススニーカー特集
・今人気のレディーススニーカー、『atmos girls』の場合
・人気ショップの売れ筋調査。「今、これが売れてます!」
・今季注目のレディースモデル X-girl×THE NORTH FACEほか
■藤原ヒロシ インタビュー
『Personal Effects』に見るスニーカー選びのスタンダード
■LOWERCASE梶原由景と考える、
NIKE SPORTSWEAR 2009秋冬の傾向と対策
■BOOTS? SNEAKER? ブーツライクなスニーカーが増えてます
■人気再燃! スケートシューズのススメ
■編集部が選ぶ、今季のBEST 30
■2009-10 F/W COMPLETE CATALOG
■TOKYO SNEAKER SHOP GUIDE
秋冬のスニーカー選びにぜひご活用ください。
[追記]
今回からAmazonでの取り扱いがスタートしました
Amazonでの購入はこちらから
13:09 PM
校了!
09/21 2009 enomoto
9月30日発売のSHOES MASTER vol.12、やっと校了しました。
今回から印刷やデザインの体制が変わったりして、いつも以上に大変でしたが、
内容的にはいつも以上のものができたかなと思っています。
さて、これでようやくドラクエに専念できる・・・
ということはまったくなく、ハニマグの次号その他もろもろやらなきゃいけないことが山盛り。
来年2月リリース予定のSneaker Tokyo vol.2もそろそろ本格始動せねばという感じだし。
シルバーウィークとやらも関係なくせっせと働いております。
ところでドラクエと言えば、ヤナさんの装備、すごいな・・・
僕なんてまだまだりゅうせいのつるぎで精一杯。がんばってオーブ集めようっと。
19:43 PM
とりあえずはじめます。
08/28 2009 enomoto
『シューズ・マスター』編集長の榎本です。
苦節6年、ようやくウェブサイトを立ち上げました。
遅きに失していることは、自分が一番よくわかっております。
ウェブやらなきゃとはずっと思ってました。
しかし生来の先送り体質がたたり、ついにここまで来てしまったのです。
内容的にはとてもシンプルなものですが、
今まで無かったことを考えると、
無いよりはあったほうが良いのではないかと。
ちなみに現在、次号(9/30売)の制作の真っ最中。
このブログもあまり更新できないと思います。
と、のっけから言い訳ばかりで恐縮ですが、
とりあえずはじめますので温かい目で見守っていただけると幸いです。
01:48 AM

